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【ゲーム紹介】スカウト!(SCOUT!):カードを出すか引き抜くか?手札を繋いで遊ぶ大富豪系ゲーム!

【ゲーム紹介】スカウト!(SCOUT!):カードを出すか引き抜くか?手札を繋いで遊ぶ大富豪系ゲーム!

(引用:『ゲームマーケット』公式サイト) ゲーム名 SCOUT! デザイナー 梶野桂 プレイ人数 3〜5人 プレイ時間 15〜20分 対象年齢 9歳〜 メーカー ワンモアゲーム! 目次『SCOUT!』ってどんなゲーム?オザケンこと小沢健二さんがTwitterで紹介!!勝利条件終了条件『SCOUT!』の内容物『SCOUT!』のルール3つのアクションのうち1つを選ぶA. プレイB. スカウトC. ダブルアクション『SCOUT!』のラウンド終了と得点計算ラウンドの終了得点計算『SCOUT!』のレビュー上下2つの数字が生み出す悩ましさ!「スカウト」で手札を戦略的に強化できる!ダブルアクションがスパイスに!「シリメツレツ」にインスパイアされた作品!タイトルの「スカウト」が鍵を握るおわりに 『SCOUT!』ってどんなゲーム? 『SCOUT!』は手札のカードをすべてなくすことを目指すカードゲームです。 カードの上下に異なる数字が書かれていて、ラウンド開始時に上下どちらを使うか選べるという特徴があります。...

PS4版『レムナント:フロム・ジ・アッシュ』が6月25日に発売決定!「SAO」キリト役の松岡禎丞など豪華声優陣も明らかに

PS4版『レムナント:フロム・ジ・アッシュ』が6月25日に発売決定!「SAO」キリト役の松岡禎丞など豪華声優陣も明らかに

PS4版『レムナント:フロム・ジ・アッシュ』の発売日が2020年6月25日に決定した。価格は4980円(税別)。発売日決定とあわせて、日本語吹き替えを担当する豪華声優陣も公開されている。 『レムナント:フロム・ジ・アッシュ』は世界で累計150万本以上を記録。2019年のSteamアワード「不得意なベストゲーム」部⾨にもノミネートされた作品だ。作品については日本語版発売決定時の記事を参考にしてほしい。 吹き替えを担当するのは井上喜久子や松岡禎丞など豪華声優陣。特に松岡禎丞の声は特徴的なので、あまり声優に詳しくなくても「ソード・アート・オンライン」シリーズの主人公キリト役、『鬼滅の刃』の猪マスクの伊之助役と言えば、「あの人か!」と思い出す人も多いかもしれない。 また、パッケージ版の予約受付がスタートした。購入を考えている人は公式サイトをチェックしておこう。 Source link

『ダンジョン飯』に影響を受けた、ユルふわ4コマ系RPG『勇者の飯』が日本でも配信決定!

『ダンジョン飯』に影響を受けた、ユルふわ4コマ系RPG『勇者の飯』が日本でも配信決定!

韓国のTeam Tapasは自身が開発する『勇者の飯』を日本でも配信するとアナウンスした。配信予定時期は2020年3月下旬で、価格形態は基本無料だ。プラットフォームはiOS/Androidで、「予約トップ10」にてすでに事前登録がスタートしている。 本作はIGN JAPANでも2018年に紹介していたゲームで、そのときのタイトル名は『勇者食堂』になっていた。しかし、似たようなタイトルのゲームがすでにあったことから、最近になってタイトルは『勇者の飯』に変更された。タイトルはTwitterで行われた投票によって決まり、サブタイトルは「乙女たちよ料理で王国を救え!」になったとのこと。 『勇者の飯』は漫画『ダンジョン飯』から影響を受けた、料理がテーマのシングルプレイRPG。本作を一言で表すと、「まんがタイムきらら」のような絵柄で『ダンジョン飯』するユルふわ4コマ系RPGである。『ダンジョン飯』はRPGっぽいファンタジーの世界でモンスターを調理して食べるような作品だ。『勇者の飯』にも料理と食事の場面が非常に多く登場する。 「萌え4コマ」のような絵柄とユルいノリのキャラクター、『ダンジョン飯』のような料理トークもいいが、本作はゲーム内容も食材集めや食堂の運営など魅力たっぷりの内容になっている。なお、開発元のTeam Tapasはモバイルゲーム『漂流少女』で知られている。『漂流少女』は水没した世界でひたすら釣りをするサバイバルなRPGであった。 絵で癒され、話の展開でも癒される! この統一感はまさに極上の料理 IGN JAPANでは本作の開発中バージョンをいただけたので、ここからは実際のプレイ感想をお届けしよう。 本作のメインキャラクターはちょっと真面目な騎士団長のアイランと、ちょっと不真面目な弓使いのココヴァンの二人組だ。彼女たちは腹ペコの状態で旅をしているなか、無口な料理人の「店長」と出会う。世界には異変が起きているようだが、店長に食材を持っていき料理してもらうのがよくある展開になる。 無口なキャラクター「店長」。天才料理人のようだ。 「料理で王国を救う」という目的こそあるものの、彼女たちはなんとなく旅をして、なんとなく食事をし、なんとなく人と出会って仲間になる感じでストーリーが進んでいく。絵柄のみならず、ストーリー1話1話のテンポの良さや展開も4コマ漫画のようだ。 これがなんとも心地よく、筆者はソーシャルゲームのストーリーはスキップしてあとから読むことが多いのだが、本作ではゲームプレイをしながら自然に読み進めることができた。1話1話が短いうえ、難しい話は一切ないので連続して読む必要もない。展開、キャラクター、料理の絵、1話の短さなど、なにからなにまでユルくて癒される。作風が統一されており、本作はまさに極上の料理と言える。 ストーリーを読んでいくと、おいしそうな食事シーンがよく登場する。そこでは料理漫画のような料理トークが繰り広げられる。 ゲームプレイもユルユルでなにも考えずにできる 本作のゲームプレイはスタミナを消費してストーリーを読み、そして敵とバトルする一般的なソーシャルゲームのスタイルに近い作りになっている。バトル画面は『プリンセスコネクト!Re:Dive』のようなソーシャルゲームに近い作りで、半自動でバトルが進行し、プレイヤーが任意のタイミングでスキルを発動させられる。 ほかのソーシャルゲームとの違いとしては、『勇者の飯』ではターゲットする敵の選択とキャラクターの移動ができるようになっている。タワーディフェンスに近い作りと言えるかもしれない。これらの要素はボス戦でギミックとして機能しており、「すこし考える」必要がある。だが、難しいことはほとんどない。レベルを上げれば、序盤はスキルの発動だけでも問題はないユルさが魅力だ。 ソーシャルゲームだと、キャラクターをガチャで集めるのが面倒だという人もいるだろう。キャラクターに関しては、いわゆる「配布キャラ」のみの仕様である。ストーリーを進めれば、自然に増えていくということだ。キャラクター総数こそ少ないものの、彼女たちは全員ちゃんとストーリーに関わってくる。捨てキャラもいるように思えないので、自然に彼女たちを好きになっていけるはずだ。...

『Baldur’s Gate 3』、リークしたスクリーンショットから予想以上に素晴らしいグラフィックであることが判明

『Baldur’s Gate 3』、リークしたスクリーンショットから予想以上に素晴らしいグラフィックであることが判明

『Baldur's Gate 3』のスクリーンショットがリークし、プレイ画面の見た目だけでなく、グラフィックが当初予想されていたよりも非常に素晴らしいプロジェクトであることがわかった。 PAX Eastで行われる『Baldur's Gate 3』のゲームプレイ初公開の数時間前に、Imgurにスクリーンショットが投稿され、Larian Studiosが以前手掛けた『Divinity: Original Sin 2』と同様のアイソメトリックRPGのゲーム画面が確認できた。もちろん、この斜め上からの視点は、シリーズの前2作と共通している。 しかし、ゲーム内には三人称視点の部分も存在しているようだ。ほかのキャラクターとの会話文は『ウィッチャー』や『ドラゴンエイジ』と似たスケールで表示されており、非常に印象的に描かれたキャラクターモデルは、アイソメトリックゲームから想像するものよりもはるかに緻密だ。加えて、カットシーンから取り出したスチルと思われるものもあり、こちらも同様の三人称視点となっている。 『Divinity: Original Sin 2』はアイソメトリックRPGとしてはグラフィックが素晴らしかったが、Larian Studiosは『Baldur's Gate 3』の見た目において、もっと「AAA」と言えるようなものを作ろうと努力しているようだ。『Divinity: Original...

『マンダロリアン』シーズン1 – レビュー

『マンダロリアン』シーズン1 – レビュー

シークエル・トリロジーが何かひとつ証明したことがあるとしたら、「スター・ウォーズ」の物語を紡ぐのは容易ではなく、何か新しいことをするのはさらに難しいということだ。幸い、「スター・ウォーズ」史上初の実写ドラマ『マンダロリアン』は使い古された道を外れ、はるか彼方の銀河系の未踏の領域に踏み出す勇気と野心をもっていた。出来上がったのは、各エピソードの質にはばらつきがあるかもしれないが、ここ数十年でもっとも満足のいく「スター・ウォーズ」プロジェクトだ。 『マンダロリアン』は、『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』の後の時代にアウター・リム・テリトリーで活動するストイックな賞金稼ぎの男を描いている。ジョージ・ルーカスが「スター・ウォーズ」初代三部作を作る際に影響を受けた西部劇や日本の時代劇から様々な要素を引用しており、同じくルーカスに影響を与えた『フラッシュ・ゴードン』やその他のSFドラマの陽気なエネルギー、神話学者ジョゼフ・キャンベルが提唱した神話論をも取り入れている。おそらく冒頭から本作がいかにも”「スター・ウォーズ」らしく”感じられるのは、このためだ。可能なかぎり特殊効果を利用し、CGIを控え目にするという賢い決断を下したジョン・ファヴローのおかげで、『マンダロリアン』の世界には本当に人々が暮らしているようなリアルさがある。 「スター・ウォーズ」は常にさまざまなジャンルや影響を混ぜ合わせた作品だったが、新しいものを提供せずに過去作のストーリーやビジュアル表現をなぞりはじめると失敗する傾向にある(少なくともディズニーが「スター・ウォーズ」を買収してからは)。『マンダロリアン』でも、その点は変らない。黒澤明とセルジオ・レオーネへのオマージュを意識しすぎた中間のエピソードは、おそらくシーズン1でもっとも魅力の少ないエピソード群だ。一方、第1話と最終話は明確な目的をもってプロットを進めており、“マンドー”と呼ばれる主人公が次々と性質が変わるミッションに深く引きずり込まれていく様を勢いよく描いている。 本作を観ていると、1週間に1話ずつ公開していくモデルではなく、視聴者がイッキ観することを想定して作られたという印象を受ける。実際、そのモデルの方が本作には合っていただろう。第4~6話の寄り道がそこまで気にならなくなるだろうし、ぱっとしないエピソードについてあまり深く考えることなく次へ次へと進んでいくことができるからだ。 シーズン1の欠点の多くは、ゲスト出演の俳優陣とわざとらしいセリフ(まあ「スター・ウォーズ」にはつきものと言えなくもないが)に起因している。複数回登場するジーナ・カラーノ、カール・ウェザース、ニック・ノルティ、タイカ・ワイティティ、そして非の打ち所がないヴェルナー・ヘルツォークとジャンカルロ・エスポジートは、それぞれのキャラクターに深みと味わいを与えているが、1度しか登場しないエイミー・セダリス、ビル・バー、ナタリア・テナ、ホレイショ・サンツ、ジェイク・カンナベールらの演技はカートゥーンのようで、控え目な演技をする主演のペドロ・パスカルと比べると違和感がある。 パスカルは主人公のガンスリンガーに人間性と驚くべき温かみを与えている。彼のバックストーリーを掘り下げる手法にはスマートではない部分もあるが、シーズン1を通した彼の成長には現実味があり、シーズン2に向けてワクワクするような扉を開けている。 『マンダロリアン』の最大の功績は、手品のような物語展開かもしれない。正史や「スター・ウォーズ レジェンズ」のおかげでファンは賞金稼ぎについての知識は持っていたものの、配信前に『マンダロリアン』がどのような物語になるか、どのような形になるかはわかっていなかった。これは昨今のポップカルチャーでは稀なことだ。 また、ベイビー・ヨーダという愛称で呼ばれるクリーチャーは本作のとっておきの切り札で、ザ・チャイルドなしでシリーズが同じインパクトを持てたとは思えない。ザ・チャイルドの種族は、ジョージ・ルーカスが『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』でヨーダを紹介して以来、ずっと謎に包まれてきた。『マンダロリアン』は簡単な答えを提供することはないが、最終話ではファヴローとエグゼクティブ・プロデューサーのデイヴ・フィローニがシーズン2で目指していることをより明確にしてくれた。すべての駒が揃ったいま、シリーズはライトスピードで走り出す準備が整ったようだ。 Source link

3月6日に復活予定だった『モンスターハンターワールド:アイスボーン』の期間限定大型クエスト「赤き龍」が不具合で配信されず カプコンは原因を調査中

3月6日に復活予定だった『モンスターハンターワールド:アイスボーン』の期間限定大型クエスト「赤き龍」が不具合で配信されず カプコンは原因を調査中

久しぶりに登場となるPS4版『モンスターハンターワールド:アイスボーン』の大型クエスト「赤き龍」。本日3月6日の配信を予定していたのだが、現在配信されない不具合が生じてしまっている。これについて開発のカプコンは現在原因を調査中とのこと。 「赤き龍」と同じく3月6日から配信を予定していた、「命ある者のカンツォーネ」など通常のイベントクエストや、闘技場のチャレンジクエスト「MR上級チャレンジクエスト01」などについては、スケジュールどおり配信されており受注も可能だ。 【お詫び】本日3月6日(金)9:00~配信予定でございました特殊クエスト「赤き龍」に関しまして、現在配信が行われていない不具合を確認しております。現在原因を調査中でございまして、判明次第ご案内をさせていただきます。 お客様にご不便をお掛けすることをお詫び申し上げます。 — モンスターハンターワールド:アイスボーン公式 (@MH_official_JP) March 6, 2020 大型クエスト「赤き龍」は、ゼノ・ジーヴァの成体である赤龍「ムフェト・ジーヴァ」の討伐クエストで、特定のクエストをクリアすることで前線拠点セリエナの集会所で受注可能となる。 基本的にマルチプレイを前提とした高難易度の特殊クエストで、最大16人が集会場に集まり、脚や尻尾部位を破壊しながら何回も挑むことで討伐可能な、とても手強いモンスターだ。切断系、打撃系、ガンナー系の武器ごとに有効にダメージを与えられる部位が違うので、それぞれに課せられた役割をいかにこなすかが討伐攻略のカギとなる。 手強いがソロで基本的な立ち回りの練習も可能なので、クエストの配信が開始されたら、初めての人でも怯まずチャレンジしていこう。 Source link

【ゲーム紹介】雅 (Miyabi)|華やかな日本庭園をつくるタイル配置ゲーム!

【ゲーム紹介】雅 (Miyabi)|華やかな日本庭園をつくるタイル配置ゲーム!

ゲーム名 雅(みやび) デザイナー ミハエル・キースリング プレイ人数 2〜4人 プレイ時間 45分 対象年齢 8歳〜 版元 HABA メーカー すごろくや 皆さん観光で日本庭園に行かれたことはありますか?日本三名園がある通り、古くから日本人の癒しの場が日本庭園でした。 今回はそんな華やかな日本庭園をつくるタイル配置ゲーム『雅(みやび)』をご紹介します。 目次雅(みやび)』ってどんなゲーム?雅(みやび)日本語版はすごろくやから発売‼️勝利条件終了条件『雅(みやび)』内容物 『雅(みやび)』ゲームの準備 『雅(みやび)』のルールタイル配置ルール得点ルールラウンドの終了 『雅(みやび)』ゲームの終了と得点計算...

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