Bitsummit

Bitsummit

新型コロナウイルス感染症の流行でボードゲームやパズルなどの娯楽商品の需要が増えている – GIGAZINE

新型コロナウイルス感染症の流行でボードゲームやパズルなどの娯楽商品の需要が増えている – GIGAZINE

2020年03月26日 08時00分 メモ 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行に伴ってネット通販の需要が拡大し、Amazonでは「新型コロナウイルス特需」が発生しているほか、コンドームの需要が急激に増加していることも報じられています。そんな中、アメリカのニュース専門放送局のCNBCが「新型コロナウイルス感染症の流行で消費者の行動が変化し、モノポリーやクルーをはじめとするボードゲームの需要も高まっている」と報告しています。What people are buying during the coronavirus outbreak and whyhttps://www.cnbc.com/2020/03/23/what-people-are-buying-during-the-coronavirus-outbreak-and-why.html新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐため、各国では飲食店や娯楽施設を閉鎖したり、国民に対して不要不急の外出を控えるように要請したりしています。こうした動きに伴い、アメリカでは消費者の行動習慣が変わっているそうで、「アメリカでは長期間の隔離に備えて、人々が自分自身を守ることに焦点を当てるようになっています。医療用マスク、手指消毒剤、手袋、トイレットペーパーがスーパーの棚からなくなっています」とCNBCは指摘。その一方で、パンデミックの発生時に必要となりそうな医療用品や食料といった生活必需品だけでなく、人々は娯楽商品の購入も進めているそうで、ボードゲームやパズル、ビデオゲームなどの売上が新型コロナウイルス感染症の流行に伴って増加しているとのこと。こうした消費者の動きについて、消費者心理学者のキット・ヤロー氏は、人々が「保護」「娯楽」「接続」という3つの需要に基づいて商品を購入していると主張しています。 ヤロー氏は、「まず第一に私たちの現実的なニーズがあります。私たちが家にいる時間が長くなるので、私たちはより多くの食料を用意する必要があります」と指摘。スーパーで缶詰・ボトル入り飲料水・冷凍食品・パスタ・米などが買い占められている理由について、食料品の買いだめは人々が状況を制御しようと試みる心理から見て理にかなっているとヤロー氏は説明しています。買い占めの傾向は子どもや両親など、自分以外の誰かを養う必要がある人において、より顕著に現れるとのこと。誰かを養っている人にとって、自宅隔離中に食料や生活必需品を切らしてしまうことはなんとしても避けたいため、必要以上に買い占めてしまう可能性があるそうです。データ分析企業のCoresight ResearchでCEOを務めるDeborah Weinswig氏は、3月17日から18日にかけて1000人以上を対象に実施した調査において、「全回答者の3分の1以上が通常より多くの食品や家庭用品を購入したと報告しています」と述べました。また、アメリカでは新型コロナウイルス感染症の流行に伴って銃の販売数が増加しているなど、自衛のための防犯カメラや武器を購入する人も増えています。「人々は不安であり、今の世界は危険だと感じています」と、ヤロー氏は自衛の意識が高まっている理由について考察しています。 データ分析企業のThinknumによると、2020年2月にはAmazonでジェンガ、オペレーション、コネクト フォー、ソーリーなど、昔ながらのボードゲームやパズルが人気を博したとのこと。おもちゃメーカーのハズブロでCEOを務めるブライアン・ゴールドナー氏は、新型コロナウイルス感染症の流行に伴ってモノポリーをはじめとするハズブロの娯楽商品は需要が高まっていると述べています。ゴールドナー氏によると、既に中国のサプライチェーンも稼働を再開しているとのことで、今後の需要増加に合わせて新製品を投入する可能性もあるそうです。さらにヤロー氏は、ボードゲームやパズルなどの娯楽商品だけでなく、手芸やパン作りに手を出す人々も増加していると指摘し、「人々はやることを見つけなければなりません」と述べています。既にパン作り用の酵母の需要が大幅に高まっているほか、ジムの閉鎖に伴ってヨガマットやトレーニングチューブを購入する人も増えている模様。 ほかにも、企業が続々とリモートワークを導入し始めた結果、物理的な距離を保ちつつ交流するシステムへの需要も高まっています。オンライン会議ツールを提供するZoomは投資家たちからも注目を集め、株価は1月から約125%も上昇しているとのこと。「人々はテクノロジーを通じて相互に接続する新しい方法を学んでいます。私たちの生活において、他の人々とつながっていること以上に重要なことはありません」と、ヤロー氏は述べました。 この記事のタイトルとURLをコピーする...

『Pokémon Go』でレイドやジムへのアクセス距離が一時的に2倍に変更 自宅からレイドバトルに参加できるような機能も準備中

『Pokémon Go』でレイドやジムへのアクセス距離が一時的に2倍に変更 自宅からレイドバトルに参加できるような機能も準備中

現在『Pokémon Go』では、自宅にいながらほかのプレイヤーとレイドバトルに参加できるような機能を準備している。その準備が整うまで一時的に、ジムにアクセスできる距離と、レイドに参加できる距離が2倍に変更された。これはプレイヤー同士をなるべく密集させないような狙いがあると思われる。 ジムにアクセスできる距離と、レイドに参加できる距離が一時的に2倍になります。この変更により、ジム、及び他のトレーナーと距離を置いた状態で一緒にレイドにチャレンジできるようになります。詳細はこちら:https://t.co/0of54A05bK — Pokémon GO Japan (@PokemonGOAppJP) April 1, 2020 今回の変更で、以前よりも遠くのジムにあるフォトディスクへアクセスできるようになるが、ポケストップには適用されない。 ジムにアクセスできる距離と、レイドに参加できる距離が一時的に2倍になります。この変更により、ジム、及び他のトレーナーと距離を置いた状態で一緒にレイドにチャレンジできるようになります。詳細はこちら:https://t.co/0of54A05bK — Pokémon GO Japan (@PokemonGOAppJP) April 1,...

Dynamic Yield「TrustRadius」で2020年 トップ評価賞を受賞受賞部門:Eコマースパーソナライゼーション部門 A/Bテスト部門|Dynamic Yield Japanのプレスリリース

Dynamic Yield「TrustRadius」で2020年 トップ評価賞を受賞受賞部門:Eコマースパーソナライゼーション部門 A/Bテスト部門|Dynamic Yield Japanのプレスリリース

ニューヨーク(PRWEB)2020年3月18日 Dynamic Yield(本社:NY、最高経営責任者:Liad Agmon、以下 Dynamic Yield)は、米アドテクノロジーのレビューサイト「TrustRadius」において2020年トップ評価賞を2部門で受賞致しました。昨年、2019年は最高評価のeコマースパーソナライゼーションソフトウェアに選ばれたDynamic Yield、今年はeコマースパーソナライゼーションとA/Bテストの両カテゴリーで受賞致しました。 Dynamic YieldはWeb、アプリ、メール、キオスク、IoT、コールセンターなど、あらゆるユーザーとのタッチポイントでパーソナライズされた顧客体験を提供します。その決定エンジンは、機械学習と予測アルゴリズムを使用して貴重な顧客セグメントをリアルタイムで構築し、パーソナライズ、推奨、自動最適化、1対1のメッセージングを容易に実現しています。今回の受賞はスコア10のうちの8.3のtrScoreと68を超える検証済みの評価を受け、Dynamic YieldはTrustRadiusコミュニティによってeコマースパーソナライゼーションソフトウェアカテゴリの貴重なプレーヤーとして表彰されました。 「レビュー担当者は、Dynamic Yieldのデータ駆動型のパーソナライズ機能、A/Bテストツール、およびカスタマーサポートチームを一貫して賞賛しています」とTrustRadiusのリサーチ担当副社長、Megan Headleyはコメントしています。 主に評価、最新性、および関連性について判断すると、適格なベンダーは、一年前に少なくとも10の評価、10のうち少なくとも7.5のtrScore、およびそれぞれのカテゴリのトラフィックの1.5%以上の評価を取得する必要があります。 TrustRadiusが評価基準に使用する方法論とスコアリングの詳細な基準の詳細については、下記サイトをご参照ください。 https://www.trustradius.com/static/about-trustradius-scoring <Dynamic Yieldへの評価> 「LAGOSは2年以上にわたりDynamic Yieldを導入しています。...

【やじうまミニレビュー】安いRadeonでドット絵重視のゲームを楽しむ – PC Watch

【やじうまミニレビュー】安いRadeonでドット絵重視のゲームを楽しむ – PC Watch

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.3.1での設定画面  任天堂が2016年に発売した「ニンテンドー クラシックミニ ファミリー コンピュータ」以降、「プレイステーション クラシック」や「メガドライブ ミニ」、「PCエンジン mini」が相次いで登場し、業界ではレトロゲームがちょっとしたブームを呼んでいる。  そのブームに乗るかのように、PCでもドット絵を使用したレトロゲームの“再現性”を高めるべく、2019年にはNVIDIA、Intel、AMDから「整数スケーリング」に対応したGPUドライバがリリースされた。今回は、Radeonでこの整数スケーリングを試してみた。  昔のCRT(ブラウン管)は、誤ってほかの色のドットに電子線が入らないように遮るマスクやグリルの小ささが十分であれば、走査線数を増やしてドットの大きさを自由に変化させられた。  ところが現代のPCにおいて標準的な表示装置である液晶ディスプレイは、液晶自体がドットを表現する要素となっていて、最適な解像度が決まっている。このため、高い解像度の液晶で低い解像度の画像を映すさいは、画像を拡大する必要があり、その拡大処理において、ジャギーが目立たないようスムージング処理(線形補間)を行なうのが一般的である。  このスムージング処理は、たしかに低解像度の画像でも滑らかに見えるというメリットがあるが、ゲーム内のドット絵は、アーティストがその美しさを追求して、あえて1ドットずつ色を選択して描いたものであり、スムージング処理されることを想定していない。それが昔の低解像度のレトロゲームであればなおさらだ。 ソニーのTV「BRAVIA KDL-32CX400」の内蔵スケーリング機能を利用した場合。このTV、アスペクト比固定拡大のみならず、整数スケーリングを行なう「ノーマル」モードも備えるが、スムージング処理はされてしまう比較用にプレイしたゲームはコンパイルのDiscStation Vol.18に収録された「セリリのはっぴーばーすでぃ」のアルルの顔の拡大...

ローグライクACT『Risk of Rain 2』PC版第4大型アップデート配信―正式リリースで実装するキャラクター投票も開始 | Game*Spark

ローグライクACT『Risk of Rain 2』PC版第4大型アップデート配信―正式リリースで実装するキャラクター投票も開始 | Game*Spark

Hopoo Gamesは、3Dローグライクアクション『Risk of Rain 2』の4回目となる大型アップデートの配信をPC版にて開始しました。本アップデートにより、ゲーム開始前に特殊ルールを追加するアイテム「アーティファクト」16種類が実装。その他にも以下のような要素がアップデートされました。UIのオーバーホール新ステージ「Sky Meadow」追加2曲の音楽トラックの追加隠しエリア追加6つのアイテムと2つの装備品追加スキンの追加3つのチャレンジと5つのキャラクターチャレンジ追加ボス追加2種のモンスター追加全体的なパフォーマンス向上その他コミュニティの意見を取り入れた数多くのバランス調整※詳しいアップデート内容を知りたい方は公式パッチノート(英語)をご覧ください。さらに、次回のアップデートで正式リリースを迎えることを記念して、正式リリース時に実装する新サバイバーを決める投票が開始されました。前作『Risk of Rain』に登場した人気キャラ6体とシークレット1体の候補から、実装してほしいサバイバーを公式DiscordのCharactor-pollチャンネルから投票できます。投票締め切りは日本時間4月8日午前1時までです。記事執筆現在の投票状況はこのようになっていました。(※Discordの仕様で5000以上の表示は正しくされていませんが集計は正確にできているとのことです。)『Risk of Rain 2』はPC/PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けに配信中です。 著者: " -- "

モンスターハンター ライダーズのレビューと序盤攻略 – アプリゲット

モンスターハンター ライダーズのレビューと序盤攻略 – アプリゲット

カプコンの大人気シリーズ最新作がスマホで登場。 ライダーとモンスターを組み合わせて戦うRPG 「モンスターハンター ライダーズ」は、大人気ハンティングアクションRPGシリーズ最新作だ。 人とモンスターが共生するフェルジア大陸を舞台に、モンハンおなじみのモンスターと個性的なライダーを組み合わせ、特派観測隊として冒険に出かけよう。 サクサク遊べるテンポ感とド派手なスキル演出を両立させたコマンドバトルを採用! 仲間になったモンスター「オトモン」とライダーの無限に近いパーティカスタマイズも魅力のゲームだ。 簡単!爽快!コマンドバトル キャラ×モンスターでタッグを組み、バトルに挑もう。 フェルジア大陸に現れた黒いライダーをめぐる物語を進めていくとコマンドバトルに発展! ライダーごとに通常攻撃やスキルといった行動を選ぼう。 ターン経過によってSPを溜めるとカスタマイズした3つのスキルを発動でき、迫力の3Dアニメーションが再生される。 モンスターハンター ライダーズの特徴はシンプルなバトルシステムや戦略の幅が広い育成要素 リオレウスはもちろん、ジンオウガ、ナルガクルガ、ディノバルドなどの人気モンスターが登場する。 従来のシリーズとは違ったコマンド式のバトルを採用しており、スキル使用時には専用の3Dアニメーションが再生される。 オートや倍速にも対応しており、スマホ向けに最適化されたバトルになっていた。 育成システムについてもライダーとオトモンの組み合わせによって戦闘中のスキルコマンドが変わり、コマンドは一覧の中から付け替えが可能。 ライダーとオトモンそれぞれに育成機能があり、ゲームの進行に合わせてバトルにおける戦略の幅も広がっていく。 また、オトモンはゲームの進行で星5などの高ランクを獲得でき、ライダーはガチャ入手となるが限界突破素材はショップで任意購入できるのは良かった。...

任天堂の海外版「Indie World Showcase」で発表された22本のSwitch向けインディーゲーム

任天堂の海外版「Indie World Showcase」で発表された22本のSwitch向けインディーゲーム

米任天堂は、今後Nintendo Switchにやってくるインディータイトルを紹介する番組「Indie World Showcase」を日本時間3月18日に配信した。 今回の配信で発表されたタイトルは以下の通り。 『Blue Fire』 Graffiti Gamesとアルゼンチンにスタジオを構えるRobi Studiosによって開発された『Blue Fire』は、忘れ去られた土地を旅するゲームだ。「void」と呼ばれる謎めいた場所での3Dプラットフォーマーが楽しめる。2020年夏にNintendo Switchで先行発売。 『Baldo』 イタリアのNaps Teamが開発する『Baldo』は日本のアニメやアクションアドベンチャーRPGから影響を受けている。魔法の世界を舞台に、プレイヤーはダンジョンやパズルに挑む。アートスタイルはジブリや「二ノ国」シリーズを想起させる。コンソールではNintendo Switchの時限独占として、2020年夏にリリース。日本では2020年末頃の配信。 『I Am Dead』 Annapurna...

『ファイナルファンタジーVII リメイク』新型コロナウイルスの影響で一部地域では早期出荷へ。スクエニはネタバレしないよう呼びかける |

『ファイナルファンタジーVII リメイク』新型コロナウイルスの影響で一部地域では早期出荷へ。スクエニはネタバレしないよう呼びかける |

スクウェア・エニックスは3月30日、ローンチが迫る『FINAL FANTASY VII REMAKE(ファイナルファンタジーVII リメイク)』について、ヨーロッパとオーストラリアでは通常よりも早く出荷する決断をおこなったと海外向けに発表した。新型コロナウイルスの感染拡大を受けた措置で、当該地域では発売日よりも前に本作を入手できる可能性があるという。 An important message from the #FinalFantasy VII Remake development team. #FF7R pic.twitter.com/UwBMNaIaXX — FINAL FANTASY...

中世ヨーロッパ風の世界を自由に生きていく『Mount & Blade II』がSteamで大ヒットを記録。仕官するも傭兵団を築くもよし、悪人の道も進めるRPG(電ファミニコゲーマー) – Yahoo!ニュース

中世ヨーロッパ風の世界を自由に生きていく『Mount & Blade II』がSteamで大ヒットを記録。仕官するも傭兵団を築くもよし、悪人の道も進めるRPG(電ファミニコゲーマー) – Yahoo!ニュース

 トルコのゲーム開発スタジオ「TaleWorlds」は、新作RPG『Mount & Blade II: Bannerlord』をSteamにて3月30日よりリリースした。開発中の作品を配信する早期アクセス形式となっている。【この記事に関連するほかの画像を見る】 2012年に発表されてから8年以上も開発が続いた本作だが、発売から1日が経過し、ピークの同時接続プレイヤー数が17万8000人を超えるなど力強いローンチに成功していることが明らかとなった。開発スタジオは、本作がSteamにおいて2020年最大のローンチとなったと伝えている。 『Mount & Blade II: Bannerlord』は、中世ヨーロッパを模したカルラディアを舞台とした戦闘シミュレーションRPGだ。 プレイヤーは兵士として仕官して成り上がったり、自ら兵士を集めて新たな軍団を築き上げたりと、自由に世界を探索して行動することができる。野党となって悪の道を突き進むことも可能だ。また、プレイヤーの選択はゲーム世界にさまざまな影響を及ぼし、国家から悪人と認定され入国を禁止されるような罰もある。 「中世戦闘シミュレーション」というとおり戦闘システムにも力が入っており、1対1の個人戦から軍団同士の大規模な戦争をシングル、マルチプレイ問わず堪能できる。 統計サイトSteamDBでは本作のピークプレイヤー数が17万8000人を超えたことが記録されている。同サイトのチャートでほかの作品と比較すると、あまりの人気にリリース日にサーバーがダウンして遊べないプレイヤーが続出した『Wolcen: Lords of Mayhem』や、過去最大のローンチを記録した『DOOM Eternal』といった2020年に好スタートを切ったゲームを超える記録であることが確認できる。 また、ゲームの公式Twitterアカウントでは、プレイ人数レコードの更新やライブストリーミングの告知が続いており、お祭り騒ぎの様相だ。Twitchでのピーク視聴者数は24万人。ゲームに興味を持っている潜在的な購入予定者はまだまだ多いようだ。 Steamでのレビュー数は記事執筆時点で8300を超えている。評価は「非常に好評」。レビュワーの中には、発売1日ですでに10時間以上プレイしている者も散見される。早期アクセスということもあり、購入者は前作からのファンが多いと予想されるが、それを差し引いても高い評価を得ている。新作は前作ファンも納得の出来だと言えるだろう。 レビューは概ね「早期アクセスのためクラッシュが多い」、「前作をそのままパワーアップさせた内容」、「インターフェースは分かりやすくなっている」といった声が多い。前作を素直に拡張したゲームプレイはファンを満足させているが、やはりまだ開発途上でもあるようだ。 ついに早期アクセスがスタートした『Mount & Blade II: Bannerlord』。多くのプレイヤーが待ち望んだ新しいカルラディアの世界に足を踏み入れているようだ。早期アクセスは1年ほどを予定しており、日本語ローカライズも予定されている。ゲームに興味がある方は、早期アクセスでアップデートによるセーブデータの互換性やゲームがスムーズに機能する保証がない点だけを気をつけて新しいカルラディアに旅立ってほしい。ライター/古嶋 誉幸 著者: "...

Page 1 of 41 1 2 41
  • Trending
  • Comments
  • Latest

Recommended