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【Hothotレビュー】RTX 3080搭載で水冷式のゲーミングパソコン「G-Tune EP-Z」 ~カスタマイズでスモークガラス&LED装飾にも対応 – PC Watch

【Hothotレビュー】RTX 3080搭載で水冷式のゲーミングパソコン「G-Tune EP-Z」 ~カスタマイズでスモークガラス&LED装飾にも対応 – PC Watch

GeForce RTX 3080搭載の新型フルタワーパソコンG-Tune EP-Z  マウスコンピューターのゲーミングパソコンブランド「G-Tune」より、フルタワーケースを採用したゲーミングデスクトップパソコン「G-Tune EP-Z」が発売された。  最新のGPUであるGeForce RTX 3080をフルタワーケースに搭載する、王道のハイエンドパソコン。G-Tuneブランドでは最初のGeForce RTX 3080搭載機となる。  高いスペックだけでなく、デザインまでこだわったケースも特徴だ。内部構造も含めて、実際の製品をチェックしていく。 CPU水冷ユニット搭載、ストレージや電源にいたるまで隙のないハイエンド構成  「G-Tune EP-Z」のスペックは下記のとおり。 【表1】G-Tune EP-ZのスペックCPUCore i7-10700K(8コア/16スレッド、3.8~5.1GHz)チップセットIntel Z490GPUGeForce RTX...

Access Accepted第662回:ゲーム産業と人口の高齢化問題

Access Accepted第662回:ゲーム産業と人口の高齢化問題

 調査会社の発表によれば,北米では,自分のことを「ゲーマー」だと考えている人のうちの15%が51歳以上だという。若い層に比べればプレイ時間も短く,カジュアルなタイトルを楽しむ人が多いとは思うが,ターゲットから外してしまうのは惜しいほどの人々が,次世代コンシューマ機が発売されて円熟期を迎える頃に仕事を辞め,暇な時間を持つことになる。映画や音楽が年齢を超えて愛されるように,より広い消費者層にアピールするため,ゲーム業界は今後,彼らのことをより真剣に考えていくことになるだろう。人口の多いジェネレーションXの高齢化  日本ではよく少子化・高齢化が問題になるが,もちろんそれは日本に限った話ではなく,多くの先進国が抱える問題だ。最新の統計によれば,移民受け入れの影響もあってイギリスの人口はわずかながら増えているものの,2016年の段階で65歳以上の人口は18%に達しており,2036年にはそれが25%に増えると予測されている。また北米では,人種別に見て人口の維持が可能な出生率(合計特殊出生率)が「2.0人」を上回っているのはヒスパニック系のみで,そのほかは下回る。 ゲーム産業の立場で見たとき,先進国の高齢化がコンテンツに影響を与えることはないのだろうか? 2018年4月に掲載した本連載の第573回「北米ゲーム業界と“年齢差別”問題」で,ゲーム業界における雇用に絡むエイジズム(年齢差別問題)にスポットライトを当てたことはあるが,今回は人口の高齢化とゲームコンテンツについて考えてみたい。 2017年にNewzooが発行した「Demographic Insights on Gamers 2017」より。先進国の高齢化が進むにつれて,ゲーマー層やコンテンツも変化していく  アメリカのIT関連リサーチ企業であるNewzooが2017年に行った調査によれば,北米で自分のことを「ゲーマー」だと考えている人のうち,51歳以上は15%(男性8%,女性7%)だったという。暇つぶしにオンラインポーカーなどを遊んでいるイメージはあるものの,10歳から20歳までで自分をゲーマーだ思っている人は全体の22%(男性12%,女性10%)なので,それほど大きな差はない。つまり,無視できるユーザー層ではないのだ。 ちなみに,(筆者もそうだが)1965年から1980年までに生まれた世代を北米では「ジェネレーションX」と呼んでいる。世代意識がより細分化されている日本では,バブル世代から団塊ジュニア,就職氷河期世代あたりまで含まれそうだが,この時代,アメリカでは共働き家庭が増加し,また,音楽専門番組「MTV」が登場して音楽文化が多様化したことなどから,個人主義が進んだとされている。 離婚の増加や少子化も加速しており,彼らの親世代にあたる「ベビーブーマー」と対比して,「ベビーバスター」と呼ばれることもあるようだ。ベビーブーマーの次の世代なので,先進国における人口は,非常に多い。  パーソナルコンピュータの家庭での使用が一般化し,ゲームセンターやコンシューマ機の登場によって娯楽のデジタル化が進行したのもジェネレーションX世代の特徴であり,この傾向はアメリカだけでなく,日本やヨーロッパでも同じだ。1981年以降生まれの「ミレニアル世代」のように,物心がついた頃からインターネットやデジタル機器に囲まれていたわけではないが,現在の40代から60代の人達,つまりジェネレーションXの大多数が,デジタル機器を使うことに抵抗はないはずだ。  Apple IIの販売開始が1977年で,IBM PCは1981年,NECのPC-9800シリーズは1982年に初登場している。1983年には任天堂のファミリーコンピュータの販売が始まり,「Microsoft Windows 1.0」は1985年にリリースされた。思春期の頃にこれらに触れたジェネレーションXは,趣味や仕事でコンピュータを使うだけでなく,時間が空いたときの遊びとして,コンピュータやコンシューマ機と当たり前に接してきているのだ。意外に少ない,ジェネレーションXをターゲットにしたゲーム  ところが,筆者のようなジェネレーションX世代を本気でターゲットにしたコアなゲーム作品は意外に少ない。ゲームの中年ヒーローとして,まず思い浮かぶのは「メタルギア」シリーズのソリッド・スネークだろう。クローンとして生まれたという過去から年齢不詳っぽいところはあるが,設定では1972年生まれなので,現在48歳となる。ジェネレーションX世代にとって,共感できる年齢だ。  コジマプロダクションの最新作「DEATH STRANDING」の主人公であるサムを演じたノーマン・リーダスさんは今年51歳だが,ゲーム内でサム自身の年齢には触れられていない。ゲームが始まる前の10年ほどポーターで生計を立てていたのなら,せいぜい30代後半で,まだ駆け出しだ。 ビール腹で心の傷を負いつつ,あれだけのアクションをこなしたマックス・ペインは渋い。2020年現在,まだギリギリ40代なので,そろそろ復活してほしいところ  「ラスト・オブ・アス」シリーズのジョエルは,第1作では48歳だったので,第2作では55歳前後ということになる。「ゴッド・オブ・ウォー」のクレイトスはれっきとした子連れ親父だが,神話の世界がモチーフなので,ファンコミュニティでは「200歳ぐらい」とされているようだ。また,「ウィッチャー」シリーズのゲラルトも,シリーズ最新作では100歳に手が届く年齢だったという。とはいえ2人とも,容姿も物腰もジェネレーションX世代にかなりフィットする。 以上のように,数は少ないものの中年主人公のゲームには名作が多い印象だが,それらの中でも,もっとも年齢なりの肉体的,精神的問題を抱えていたのは,2012年にリリースされた「マックスペイン 3」のマックスではないか。妻と子を失って酒に溺れた生活を送り,40歳を超える頃には頭が禿げ上がって腹も出るという,リアルなキャラクター像にこだわるRockstar...

米国でAppleを相手取り訴訟 モバイルゲームをめぐり – Sputnik 日本

米国でAppleを相手取り訴訟 モバイルゲームをめぐり – Sputnik 日本

社会2020年10月09日 19:11(アップデート 2020年10月09日 19:13) 短縮 URLhttps://cdn1.img.jp.sputniknews.com/img/07e4/09/05/7748292_0:161:1585:1053_1200x675_80_0_0_8d1588fed6c2cd7af200e8a8ced2328a.jpgSputnik 日本https://cdn1.img.jp.sputniknews.com/i/logo.pngSputnikhttps://cdn1.img.jp.sputniknews.com/i/logo.pnghttps://jp.sputniknews.com/life/202010097838538/米国でAppleを相手取った訴訟が提起された。Appleはスマートフォンゲーム市場を独占しているとして訴えられた。訴状は8日、米カリフォルニア州北部地区地方裁判所に提出された。同じ考えを持つ人々を代表する原告の米国人は、AppleがそのゲームサービスAppleArcadeを通じてモバイルゲーム市場を独占していると主張している。ユーザーはAppleArcadeサービスを利用してモバイルゲームに有料サブスクリプションベースでアクセスできる。 原告は、Appleが不当に高い価格でサービスへのアクセスを提供していると主張しているほか、他社の同様のサービスを利用する可能性を顧客に与えず、顧客の選択肢を奪っているとしている。 また訴状では、Appleはゲーム制作者に対して彼らが開発したアプリをApple Arcadeで公開する場合にApple Arcadeでのみ利用可能とすることを要求しており、これもユーザーから多様性を奪っていると指摘されている。 通信社ブルームバーグによると、Appleは2019年にAppleArcadeを開始した後、さまざまな理由でそのアプリダウンロードサービスApp Store からAppleArcadeと類似した Google、Microsoft、Facebookなど他の企業のサービスを削除した。 関連ニュース 著者: " -- ...

五十嵐孝司氏インタビュー。「Bloodstained:Ritual of the Night」の開発秘話からゲーム開発における責任論まで

五十嵐孝司氏インタビュー。「Bloodstained:Ritual of the Night」の開発秘話からゲーム開発における責任論まで

 横スクロールの探索型アクションゲーム「Bloodstained:Ritual of the Night」(以下,「Bloodstained」)のPS4/Switch版日本語パッケージが,Game Source Entertainmentから2019年10月24日に発売された。  「Bloodstained」は探索と横スクロールアクションが融合した横スクロールの探索型ゲームだ。個性豊かな悪魔と戦うスリルと,経験値を得て成長していくRPG要素,そして悪魔の能力を手に入れて行動範囲を広げていく探索の楽しさが融合した作品となっている。2019年6月18日には海外版が発売されていたが,日本国内ではPC版の配信のみとなっていた。この度待望の日本語パッケージ版が発売となったわけだ。 本作のプロデューサーは,“IGA”の愛称で知られる五十嵐孝司氏。氏はかつてKONAMIで「悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲」をはじめとするアクションRPGを制作したことでも知られている。 そんな五十嵐氏が独立してゲーム制作会社ArtPlayを設立し,Kickstarterで資金を募って制作していたのがこの「Bloodstained」である。2015年に行われたKickstarterキャンペーンは,氏が作る横スクロール型の探索アクションがが長らく途絶えていたことに加え,ストレッチゴールやバッカーアチーブメントなどの継続的な施策で大いに盛り上がりを見せた。結果,目標額であった50万ドルの10倍を超える554万ドルを調達するという大成功を収めている。  日本語パッケージに先がけて登場した海外版は,その完成度の高さから非常に高い評価を得ている。また氏が過去に手掛けた作品のオマージュも多く,長らく待ち望んでいたファンの渇きを癒してくれているようだ。  4Gamerでは,今回の日本語版発売のタイミングで五十嵐氏にインタビューを実施。「Bloodstained」の開発エピソードやこれからのこと,そして五十嵐氏のインディーズゲームへのスタンス,創作における責任論に至るまでさまざまな話をうかがうことができた。ここにそのすべてを紹介しよう。 ArtPlay代表取締役/「Bloodstained:Ritual of the Night」プロデューサー 五十嵐孝司氏 ついに発売された「Bloodstained」日本語パッケージ版 4Gamer:  「Bloodstained」の日本語パッケージ版の発売,おめでとうございます。まず,先だって6月に発売されたPC版や海外版の反響について聞かせてください。ArtPlay代表取締役/「Bloodstained:Ritual of the...

Ministry of Broadcast(ミニストリー・オブ・ブロードキャスト)のレビューと序盤攻略 – アプリゲット

Ministry of Broadcast(ミニストリー・オブ・ブロードキャスト)のレビューと序盤攻略 – アプリゲット

デスゲームとTVショーがミックスされた、バイオレンスホラー的世界が舞台。 ディストピアな国家で放映されるTV番組「ウォールショー」を舞台にしたアクションゲーム 「Ministry of Broadcast(ミニストリー・オブ・ブロードキャスト)」は、「ウォールショー」と呼ばれる架空のTV番組を舞台にした横スクロールアクション。 舞台は、突如現れた壁によって分断された国家。壁の向こう側へ行くための唯一の希望が、政府主催の「ウォールショー」を勝ち抜くこと。 主人公は壁を越え家族と再会することを夢見て、「ウォールショー」へ出演する…。 死にゲー的ジャンプアクションも鬼畜だが、世界観もシナリオも鬼畜!圧倒的鬼畜感が魅力となっている。 基本はジャンプアクション!肝は大ジャンプ ジャンプのタイミングはシビア。助走から足場ギリギリでの大ジャンプが肝となる。 主人公の操作は仮想パッドとアクションボタンで行う。 仮想パッドをスワイプすると移動。小さくスワイプすると歩き、大きくスワイプすると走るぞ。また、上方向へのスワイプでジャンプができる。 スイッチなど、操作可能なオブジェクトに近づくとアクションボタンが出現。タップすることでオブジェクトを操作できる。 また、走っている最中にアクションボタンの位置をタップすると、横方向へ大ジャンプすることができる。本作の肝となるアクションだぞ。 2日目以降は有料!操作性でハードを選ぼう 2日目以降のプレイには860円の課金が必要。クオリティ的には課金する価値アリ。 本作で無料プレイ可能なのは、アリーナ1~4までが収録された1日目まで。2日目以降は課金が必要だぞ。 スマホ版の課金額は、SteamやSwitchなどの他機種版の約半額とリーズナブル。 とりあえずスマホ版で1日目をプレイし、気に入ったら課金するのがオススメ。その際、仮想パッドで構わないならスマホ版を。やっぱり物理パッドが欲しいという場合は他機種版を選ぶといいだろう。 「Ministry...

オープンワールド『原神』で遭遇した謎現象。『ニーア オートマタ』再学習。『Satisfactory』でまったり工場運営。「ゲームギアミクロ」めっちゃ小さい。今週のゲーミング |

オープンワールド『原神』で遭遇した謎現象。『ニーア オートマタ』再学習。『Satisfactory』でまったり工場運営。「ゲームギアミクロ」めっちゃ小さい。今週のゲーミング |

Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。255回目です。何も考えない時間は、とても重要です。 自然と顔を近づけてしまうミクロさ 今週は小さなゲーム機がふたつも発売。「ゲームギアミクロ」と「テトリス ミニ」です。ゲームギアミクロは、想像以上に小さい筐体で驚きました。うまくアレンジしながら“らしさ”を出しており、見た目の再現性が素晴らしい。操作性もまずまず。ただ、この1インチ画面で実際にプレイすると、意外にイケると言うべきか、さすがにキツいと言うべきか迷うギリギリのライン。字が読めないとかアイテムの区別がつかないとかいうことはないものの、特典のビッグウィンドーミクロがあって本当に良かったとしみじみ感じています。 もう一方のテトリス ミニを触っていると、アクセサリーとして携帯できる玩具という、同種の製品であることがよく分かります。そう考えると、かなり贅沢なオモチャに見えてくる。とはいえ、オリジナルのゲームギアを知る世代としては、せめて“ミニ”程度にして、本格的に遊べる製品として発売してほしかったというのが正直な気持ちです。by. Taijiro Yamanaka まったり 『Satisfactory』を友人と遊んでいました。工場を建設するゲームです。ゆっくり建築を楽しめるのが、大変気に入っています。工場建設ゲームの先輩『Factorio』では、詰むか詰まないか、ヒヤヒヤする体験をしました。定期的な敵の襲撃と資源の枯渇によって、精神が削られます。ロケットの組み立てを待つ時間、頼むから終わってくれと思っていました。今思えばゲームが下手なだけだったかもしれません。一方、『Satisfactory』はというと、資源や時間による制約はほとんどありません。工場のラインを作ったら、コーヒーでも飲んでいればいいわけです。 とくに今週は友人の工場に遊びにいき、油田を一緒に探したりしました。彼は一度も原生生物に勝ったことがないとか。話を聞くと回復方法を知らないことが判明。死んでリスポーンして、体力を回復するスタイルらしい。本当は木の実や果物を食べると体力を回復できるのですが、30時間弱よく耐えたと思います。プレイスタイルは人それぞれなことを知る週末でした。by. Kaisei Hanyu 地脈異常 今週も『原神』をプレイしていました。とりあえず実装分のメインストーリーも終わり、イベント待ちの状態になったので、冒険ランクを上げつつキャラクターの強化に手を出しています。まずは適当に攻撃力を上げていた聖遺物をなんとかしようと、ある秘境の周回を始めたのですが、そこで謎の現象に見舞われました。秘境内で戦いを繰り広げていると、気づけばフィッシュルが瀕死になっているのです。敵の攻撃に当たった覚えもなく、そもそも元素スキルだけ使って交代すればダメージが出せるキャラクターなので、彼女がダメージを受けているのは不思議です。 そこで画面内をよく見てみると、超伝導反応を起こしたあとには謎のダメージが発生していました。最初は、世界ランクが上がった影響で氷スライムに反射でも付いたのかと思っていたんですが、秘境開始時のメッセージに答えが書いてありました。「超電導反応を引き起こした時、エネルギー打撃を受け、ダメージを受ける」なるほど。フィッシュルを犠牲にしつつ、周回を続けています。by. Keiichi Yokoyama クルーメイトのぶっとい骨萌え はじめて対面で『Among Us』を遊びました。基本的に配信シーンで強いイメージの本作ですが、膝を突き合わせてのプレイではいかに?...

【PCゲーム極☆道】特別編『Lust from Beyond』日本先行プレビュー:美しも倒錯したエロティックホラーの問題作

【PCゲーム極☆道】特別編『Lust from Beyond』日本先行プレビュー:美しも倒錯したエロティックホラーの問題作

※本作はハードコアなセックスシーンなどがある成人向け作品です。プレビューのスクリーンショットにはそういったシーンは含まれませんが、子供は帰ってねんねしましょう。 官能表現と恐怖表現は切っても切れない縁にあります。まあ切っても切れないとは言っても、宗教的なテーマを用いストーリーの根幹に根ざしている場合もあれば、低予算ホラー映画を商業的に成功させるためにエロシーンを露骨に差し込む場合もありますから、作品によってその捉え方は様々です。ただ、今日まで多くのホラー作品で官能表現が用いられてきたことは事実です。 ですが、これだけポピュラーな手法にも関わらず、官能表現を用いたホラーゲームというのはあまり多くありません。家庭用ゲーム機という全年齢向けに配慮が必要なプラットフォームを考えればそうした作品が難しいのは当然のことでしょう。ですが、そういうプラットフォームでなければ尖ったテーマが大手を振って扱えます。かくしてPCゲーム市場は官能×ホラーの主戦場となったわけです。 もしあなたの満たされぬ性欲が、招いてはいけない恐ろしいナニカを引き寄せているとしたら、あなたはそれから逃げることはできるのだろうか? ということでみなさんのまだ知らないかもしれないPCゲームの世界を紹介する『PCゲーム極☆道(きわめみち)』。今回は特別編として期待されるエロティックホラー『Lust from Beyond』のデモ版『Lust from Beyond: Scarlet』を一般公開に先立って開発からご提供いただいたので、プレビューします。 アランは自身の抑えきれない性欲とそれによる悪夢に悩まされ、カウンセリングを受けていた。もはや自分ではコントロールできない欲求に苛まれ彼は疲弊している。彼は藁にもすがる思いで自身の状態と、その欲求によって引き起こされたであろう恐怖体験を医師に語り始めた。 それは、彼と彼の抑えきれぬ性欲の謎を知るカルト集団の話であった。 現在、ポーランドのインディディベロッパーMovie Games内のチームMovie Games Lunariumが開発中のホラーゲーム『Lust from Beyond』。すでにその序章を体験できるデモ版『Lust from Beyond:...

『EA SPORTS(TM) FIFA MOBILE』が10月11日(日)11:30より緊急生放送実施! |

『EA SPORTS(TM) FIFA MOBILE』が10月11日(日)11:30より緊急生放送実施! |

ネクソンの新作スマホ向けサッカーゲーム『EA SPORTS(TM) FIFA MOBILE』にて、10月11日(日)11:30より緊急生放送の実施が決定!未公開の新コンテンツを先行紹介するほか、ゲーム最新情報も公開。本作の運用担当であるGM竹本氏による生配信をお楽しみに! 公式Instagramがオープン!記念キャンペーン開催中! [以下、リリースより] オンラインゲーム配信事業を行う株式会社ネクソン(本社:東京都港区、代表取締役社長:Owen Mahoney/オーウェン・マホニー、東証:3659、以下 ネクソン)は、モバイル向け新作サッカーゲーム『EA SPORTS(TM) FIFA MOBILE』(以下、FIFA MOBILE)に関して、2020年10月11日(日)11:30より、同作の最新情報をお届けする緊急生放送を配信いたします。 生放送では、正式サービス開始を目前に控えた『FIFA MOBILE』について、ベータテスト版では未実装だった新コンテンツのご紹介をはじめ、同作に関する最新情報をお伝えする予定です。 ぜひご覧ください。 また、10月8日(木)に、『FIFA MOBILE』の公式Instagramアカウントを開設いたしました。 これを記念し、Amazonギフト券が抽選で当たるプレゼントキャンペーンを同日より開催中です。...

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