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KONAMI、『beatmania IIDX ULTIMATE MOBILE』で新曲を期間限定で公開! 『beatmania IIDX 28 BISTROVER』ロケテ内より

KONAMI、『beatmania IIDX ULTIMATE MOBILE』で新曲を期間限定で公開! 『beatmania IIDX 28 BISTROVER』ロケテ内より

コナミデジタルエンタテインメント(KONAMI)は、9月4日、GAMEシルクハット川崎ダイスにてアーケードゲーム「SOUND VOLTEX」シリーズ、「beatmania IIDX」シリーズの新作『SOUND VOLTEX EXCEED GEAR(サウンドボルテクス エクシードギア)』『beatmania IIDX 28 BISTROVER(ビートマニア ツーディーエックス 28 ビストローバー)』を一般に公開する、ロケーションテストを実施すると発表した。 それを記念し、『beatmania IIDX 28 BISTROVER』ロケーションテスト内の新曲の一部を、『beatmania IIDX ULTIMATE MOBILE 』で期間限定公開する(アルティメットサービス会員のみ)。さらに、「SOUND...

スケボーゲーム『トニー・ホーク プロ・スケーター 1+2』発売&紹介。人気あるシリーズ初期2作を、丁寧かつ美しくフルリメイク |

スケボーゲーム『トニー・ホーク プロ・スケーター 1+2』発売&紹介。人気あるシリーズ初期2作を、丁寧かつ美しくフルリメイク |

Activisionは9月4日、スケボーゲーム『Tony Hawk’s Pro Skater 1 + 2(トニー・ホーク プロ・スケーター 1+2)』を発売した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/PCで、価格はPS4版が5390円、Xbox One版が5400円、PC版が4900円。これら通常版のほかにも、追加コスチュームなどを含むバージョンも販売されている。 『トニー・ホーク プロ・スケーター 1+2』は、1999年に発売された『Tony Hawk’s Pro Skater』と、その翌年発売の『Tony Hawk’s Pro...

行方不明のキービジュアル原画を救え! バンナム社員が立ち上がった“ゲームの顔”の発掘と保存 –

行方不明のキービジュアル原画を救え! バンナム社員が立ち上がった“ゲームの顔”の発掘と保存 –

 現在、バンダイナムコスタジオの社屋に過去に発売された同社の手描きキービジュアルの原画が展示されているのをご存知だろうか? ゲームにおけるキービジュアルは、いわばユーザーとの最初の接点であり、以降も“ゲームの顔”となるような存在だ。  特に1980年代から90年代にかけては、手描きのキービジュアルが多く作られた最盛期。名作や傑作も数多く開発されており、そのゲーム体験とともにキービジュアルの印象も強く残っている、という方もいるのではないだろうか。  しかし、こうした手描き原画はつい最近まで一元管理されておらず、そもそも何がどこまで現存しているかどうかすら不明な状態だったという。CEDEC 2020では、バンダイナムコスタジオ 第3スタジオ 第11プロダクション リードアーティストの指田稔氏が、いかにしてこうした原画を発掘、保存し、資産として活かしているかを語っていった。 バンダイナムコスタジオ 第3スタジオ 第11プロダクション リードアーティストの指田稔氏バールを手に、鍵のない封印されしロッカーを開けに行く  通常キービジュアルの原画は、撮影して複製されたものが各スタッフに渡されて、そこから実際のキービジュアルへとデザインされていく。指田氏は内部のスタッフとして様々な開発資料に触れることがあったが、その中になぜか原画が含まれていないことが多々あったという。  そこで社内へヒアリングしていくことになるが、やはり管理場所については曖昧で、要は一元管理されていないことが判明した。指田氏の考察では、当時の感覚だと一通りの販促制作が終われば原画は「用済み」であり、置いておく場所がない。そのため管理がなされずに処分されてしまったものもあるのでは、とした。 原画が残っていない理由の推察  それでも、社内からの情報で「埋立地の倉庫に、鍵を紛失して開かないままになっている、当時の販促の保管ロッカーがあるらしい」との情報を得た。この倉庫はもともとアーケードゲームを出荷するための物流拠点で、その時点ではほとんど物置状態となっていた場所だった。  そしてバールを準備し、宝物を探すかのようにそのロッカーを開けに行ったところ、これが当たり。結果として、1980年代から90年代前半のポスターや原画などが90点ほどがサルベージできたという。  時を前後して、ヒアリングによってファミコンなどのコンシューマ機向けの原画は丁寧に保管されていることが判明したり、社屋を引っ越すタイミングで社内一斉メールを送り、キービジュアルに関する資料集めをお願いしたりなどして、原画集めに奔走していくこととなる。  その中では廃棄寸前となっている原画の存在に気づき、直前に保護できたこともあったそうで、指田氏はこうした資料は「誰かが腰を上げないと簡単にこの世から消えていく」ことを痛感したそう。 集められた原画...

新作オープンワールド『クラフトピア』が話題沸騰中、Steam好調スタート。全部盛りクラフトゲームの内容を改めて紹介 |

新作オープンワールド『クラフトピア』が話題沸騰中、Steam好調スタート。全部盛りクラフトゲームの内容を改めて紹介 |

ポケットペアが、Steamにて9月4日に早期アクセス配信を開始した『クラフトピア(Craftopia )』。Steamでは、現在全世界売上の上位に位置しているほか、SteamDBによるとリリース直後には約2万4000人の同時接続を記録。Twitterでもトレンド入りし続けており、新作インディーゲームとしては破竹の勢いを見せている。Steamユーザーレビューは、一時は賛否両論になっていたものの、現在は1180件以上の評価を経てほぼ好評となっており、不具合を中心に評価を落としながらも、将来性に期待するプレイヤーもいるようだ。大きな期待によるスタートダッシュを決めた本作だが、実際のところ本作はどんな作品なのだろうか。本稿では、『クラフトピア』が早期アクセスであることも含め、本作の概要を紹介しよう。 クラフトピアは 9/4 (金) JST 21:00 にアーリーアクセスです!!!まだまだ完璧な状態とは言えませんが、是非みなさんと一緒に完成度を高めて行けたらと思います。どうぞ応援宜しくお願いします!!!一緒に最高のゲームを作りましょう!!!!!!!!!!!🐄🔥🐄🔥🐄https://t.co/extJ0HMJNQ pic.twitter.com/mCSXorcFbh— ポケットペア公式 – Craftopia/クラフトピア (@PocketpairJapan) September 1, 2020 現在の『クラフトピア』は、まだまだ開発中の、カジュアルめなサンドボックス系オープンワールドといったところ。クラフトピアの世界に放り出された直後はまだ、できることが少ない。木や石を殴り、ツールを作成して更に素材を集め、時代の祭壇を建てると、次の時代への移行が可能に。祭壇に素材を捧げて時代が進むと、プレイヤーがクラフトできるレシピが増え、より高度なものやできることの範囲が広がっていく。時代を進めるために必要な素材が少なめで、レシピの解放にさほど時間がかからない点も、本作のポイントだろう。 また本作のマップは、広大な一つのフィールドではなく、小さないくつものフィールドで構成されている。最初期の島から出るためには、まず時代の祭壇を使って農耕の時代まで進め、転移の祭壇を建設。祭壇へ素材を捧げ、転移先のマップを解放することで、異なるマップへの移動が可能になり、さまざまなロケーションを冒険できる。 敵との戦闘、経験値とスキルの習得、植物の栽培と収穫、ランダムなエンチャントの付くアイテム、『フォートナイト』風の板の設置や完成した構造物を設置する建築、自動的に木を狩るマシーンやベルトコンベア、モンスター・プリズムを使った捕獲、強制労働による発電といった自動化要素など、基本的な部分は用意されている。しかし、それぞれ発展途上な段階であり、特定の物を目当てにするよりは、あるものを楽しむような心持ちでプレイするのがいいかもしれない。特に現在の戦闘は、かなりざっくりとした仕上がりになっている。 クラフトピア、神を奴隷に出来るって聞いてたけど神をとっ捕まえて繁殖させて家畜に出来たのであまりにも面白すぎる こちらはNPCアヌビス牧場です...

【今週の☆☆☆】90年代が舞台の青春映画『mid 90s』、各国映画祭絶賛の『行き止まりの世界に生まれて』…週末観るならこの映画!|最新の映画ニュース・映画館情報ならMOVIE WALKER PRESS

【今週の☆☆☆】90年代が舞台の青春映画『mid 90s』、各国映画祭絶賛の『行き止まりの世界に生まれて』…週末観るならこの映画!|最新の映画ニュース・映画館情報ならMOVIE WALKER PRESS

週末に観てほしい映像作品3本を、MOVIE WALKER PRESSに携わる映画ライター陣が(独断と偏見で)紹介します! MOVIE WALKER PRESSスタッフが、週末に観てほしい映像作品3本を(独断と偏見で)ピックアップする連載企画。今回は、9月4日から今週末公開作品の中から3本をピックアップ。俳優ジョナ・ヒルが監督としての才能を開花させたデビュー作をはじめ、過酷な環境で育った若者たちの軌跡と、世界的なオペラ歌手の偉業と素顔を見つめる、2本のドキュメンタリーからなる、心揺さぶるラインナップ!90年代に13歳だった少年の、大人への通過儀礼…『mid 90s ミッドナインティーズ』(9月4日公開)スティーヴィーの兄を、若手演技派ルーカス・ヘッジズが演じる2018 A24 Distribution, LLC. All Rights Reserved. 『マネーボール』や『スーパーバッド 童貞ウォーズ』など、一度観たら忘れがたい個性の俳優、ジョナ・ヒルが映画監督デビュー。俳優としての魅力と同様に、さまざまな「味わい」を感じられる作品を撮り上げた。タイトルが示すように、1990年代が舞台。ロサンゼルスで母と兄と暮らす13歳のスティーヴィーが、スケボーをきっかけに年上少年たちのグループに加わり、大人への通過儀礼を経験する。ティーンムービーとして何度も語られてきたストーリーだが、90年代、LAでスケボーを滑っていたジョナ・ヒルは、実際に遊んでいたスケボーパークも撮影に使用。登場人物それぞれに自身を投影しているようで、スティーヴィーだけでなく、年上少年たちの深い悩みや、屈折感も浮き彫りにして、意外なシーンで感動がもたらされる。Tシャツやゲーム、音楽で、あざとくなく、さりげなく時代を再現。プロボーダーも参加したキャストたちの「滑り」は、映画自体に心地よい印象を与えている。(映画ライター・斉藤博昭)アメリカの小さな町で出会った若者3人の12年間…『行き止まりの世界に生まれて』(公開中)アメリカの“錆びついた工業地帯“と呼ばれる地域にある小さな町が舞台に2018 Minding the Gap LLC....

Epic対Apple、フォートナイトめぐる法廷闘争の第一歩は?–Appleニュース一気読み – CNET Japan

Epic対Apple、フォートナイトめぐる法廷闘争の第一歩は?–Appleニュース一気読み – CNET Japan

 AppleはEpic Gamesの人気アプリ「フォートナイト」が、App Storeを介さないアプリ内課金のメニューを用意したことに端を発した今回の法廷闘争に動きがあった。なお、アプリのデジタルアイテム課金について、App Storeを介さない(つまりAppleに手数料が入らない)支払方法を用意することは、規約上認められていない。  Appleは8月28日までに是正されなければ、Epic Gamesに関わる開発者アカウントを停止することを通告した。営業を受けるのは、Fornite以外のEpic Gamesが配信するゲームだけでなく、数多くのゲームで活用されている開発環境Unreal Engineも含まれ、これを活用するMicrosoftはAppleの措置に懸念を示してきた。  Epic Gamesは同社のみならず、ゲーム開発コミュニティ全体を脅していると主張し、8月23日、カリフォルニア州北部地区米連邦地方裁判所に対して、仮差し止めの命令を請求した。これに対して、裁判所は、Unreal Engineへのアクセスを遮断することに関して、Epic Gamesの回復不能な損害を示すとして、一時的な差止命令を下した。  しかしEpic Gamesの開発者アカウントの停止や、同社のゲームの配信再開については、「回復不能な存在」とは判断されず、8月28日にゲームの配信が停止されることとなった。今後の裁判の行方に注目が集まる。 Epic Games、アップルがゲーム開発者コミュニティーを脅していると主張(8/24) 「Unreal Engine」めぐりアップルに一時的差止命令--Epicとの訴訟で(8/26) リビングルームでの体験に乗り出す  Apple...

Ryzen | ニコニコニュース

Ryzen | ニコニコニュース

【元記事をASCII.jpで読む】  7月31日、TSUKUMOとMSIがタッグを組んだゲーミングPC「Powered by MSI」に新モデルが発売された。従来モデルはインテルCore i7-9700K搭載モデルだったが、新モデルはAMD Ryzen 7 3700Xを搭載したコスパを重視した仕様だ。AMD「Ryzen 5 3500」を搭載した廉価版モデルも用意されているが、今回はAMD「Ryzen 7 3700X」搭載したハイスペックモデル「G-GEAR Powered by MSI GM7A-B202T/CP1」をお借りしたので、早速実力をチェックしてみた。  まずは、スペックからチェックしていきたい。MSIとのコラボということでマザーボードとグラボ、ケースはMSIの製品を採用している。まずは外観から見ていこう。  PCケースは「MSI MAG VAMPIRIC...

【PR】FFXIVサウンドディレクター祖堅正慶氏が惚れた! オーディオテクニカ「ATH-G1」の魅力をメーカー担当者と熱く語る

【PR】FFXIVサウンドディレクター祖堅正慶氏が惚れた! オーディオテクニカ「ATH-G1」の魅力をメーカー担当者と熱く語る

 2019年7月に,オーディオテクニカが発売したゲーマー向けヘッドセット「ATH-G1」と「ATH-G1WL」は,オーディオ製品の老舗らしい優れた音質と定位感,軽い重量や装着感が評価されて,ゲーマーの間でも好評を得ているようだ(関連記事)。  そんなATH-G1シリーズが,スクウェア・エニックスのMMORPG「ファイナルファンタジーXIV」(以下,FFXIV)の推奨認定を取得した。しかも,単に動作検証を行って互換性を確認したというだけでなく,FFXIVのサウンドチームから,非常に高く評価されてのことだという。ATH-G1シリーズのどんなところを,FFXIVのサウンドチームは高く評価しているのだろうか。スクウェア・エニックスにて,FFXIVサウンドチームを率いる祖堅正慶(そけん まさよし)氏と,オーディオテクニカの担当者にインタビューを行い,MMORPGのサウンドとATH-G1シリーズの相性についてを解き明かしてみたい。※The English version of this article is here.  なお,本稿ではATH-G1シリーズ自体の紹介や評価は行っていないので,4Gamerによる評価を知りたい人は,以下の記事を参照してほしい。 関連記事 [2020/08/21 12:13] 関連記事  オーディオテクニカから,ひさしぶりにゲーマー向けヘッドセットの新製品「ATH-G1」が登場した。多彩なオーディオ製品を扱い,プロゲーマーからも評価される名門オーディオメーカーが手がけたピュア・アナログヘッドセットの実力はいかほどのものか。デザインから音質,マイクの品質まで,余すところなくチェックしてみよう。 [2019/07/06 12:00] 「ぜひ推奨を」と強くプッシュした(祖堅氏) 4Gamer:...

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