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SIE、刷新されたPSトロフィーシステムの詳細を公開! 新しいトロフィーレベルや新たなレベルアイコンが登場 –

SIE、刷新されたPSトロフィーシステムの詳細を公開! 新しいトロフィーレベルや新たなレベルアイコンが登場 –

 ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、次世代のゲーム体験に向けて改良された、プレイステーションのトロフィーシステムについて詳細を公開した。  プレイステーションプラットフォームで獲得したトロフィーは、PS5移行時に引き継ぐことができる。新しいトロフィーレベルは、これまでに使用されていたハードやPS App、そしてMy PlayStationを含む、トロフィーレベルが表示されるすべての場所に反映される。なお、これらのアップデートはすべて10月8日より順次、自動的にシステム側に実装される。 トロフィーシステム改良点  PS3で初めて導入されて以来、これまでプレイステーションのゲーム体験には欠かせない要素として存在してきたトロフィーシステムは以下のような大きな改良が行なわれている。 新しいトロフィーレベル  現在“1~100”まであるトロフィーレベルの範囲を、“1~999“に変更。それにともない、アップデート後には新たな範囲に合わせて、ユーザーのトロフィーレベルが自動的に設定される。現在のトロフィーレベルが12だとすると、アップデート後は200ぐらいのレベルになっているはずだが、正確なレベルは、獲得しているトロフィーの数とグレードに左右される。すでに獲得しているトロフィーや、獲得条件などのトロフィーが持つ情報に変更はない。 新たなレベル計算システム  アップデートにより、新たなトロフィーレベル計算システムを導入。この計算システムは以前のものより最適化されており、さらにやりがいを感じられるシステムへと進化しているため、序盤はレベルが上がりやすく、その後も今までより継続的に上がっていくようになる。加えてプラチナトロフィーは、従来よりレベルの進行度に大きく影響し、さらに価値のあるトロフィーになる。 新しいトロフィーレベルアイコン  レベル範囲の広がりに合わせて、PS5、後にPlayStation Appでもトロフィーレベルのアイコンがアップデートされる。現在トロフィーレベルのアイコンは金色の星のみだが、新しい種類がいくつか追加される予定だ。 ブロンズ:レベル1~299 シルバー:レベル300~599 ゴールド:レベル600~998 プラチナ:レベル999  またこれらのアイコンは、次のレベルまでどれほど近いのかが視覚的にわかりやすくなっている。 ©2020 Sony...

【レビュー】これが「求めている音」、プロクオリティの無線スピーカーAIRPULSE「A300 Pro」 – AV Watch

【レビュー】これが「求めている音」、プロクオリティの無線スピーカーAIRPULSE「A300 Pro」 – AV Watch

AIRPULSEの「A300 Pro」 “個人で購入するアクティブスピーカー”というと、どんなイメージを思い浮かべるだろうか。「アンプいらずのデスクトップオーディオ」、「音楽制作のためのモニタースピーカー」、「ストリートライブや小規模イベントのPA用」……だいたいこんなところだろうか。 これらを見ると、「ハイクラスのオーディオを楽しむためにアクティブスピーカーを選ぶ」という選択肢がなさそうにも感じられる。だが、今回紹介するAIRPULSEブランドの「A300 Pro」(オープンプライス/実売ペア25万円)は、ハイクラスのモニターサウンドをシンプルなシステムで導入でき、ハイレゾからBluetoothまで複数のデジタルソースを一つのスピーカーで楽しめる、そんな製品だ。 AIRPULSEとは AIRPULSEは2004年に設立されたプラチナム・オーディオ・システム・カンパニーが商標を持つブランドで、香港に拠点を構えている。英国のアコースティック・エナジー創設者でもあるフィル・ジョーンズ氏がR&D(研究開発)のトップとしてエンジニアチームを率いている。 フィル・ジョーンズ氏は、1954年にロンドンで生まれ、1980年ヴァイタボックス・ラウドスピーカーにエンジニアとして参加した後、1987年にアコースティック・エナジーを設立。そこで伝説の名スピーカー「AE-1」を開発する。AE-1はあのアビーロード・スタジオにもニアフィールドのモニタースピーカーとして導入されたという。 1990年にはボストンアコースティックでリンフィールド・シリーズを手掛け、1994年に自身のブランド、プラチナム・オーディオを設立。1997年には、高さ180cm以上もする超弩級ホーン型スピーカー「Platinum Air Pulse 3.1」を開発し、日本オーディオ協会からゴールデンサウンド賞を受賞した。 自らもベーシストとして活躍する氏は、2002年にフィル・ジョーンズ・ベースを設立し、ベースプレーヤー用のハイファイ・アンプを開発するなど、音楽方面での活動も見逃せないポイント。過去には、レコーディングやライブのエンジニアとして働いていたこともあるそうだ。2004年プラチナム・オーディオ・システム・カンパニーに参加し、エンジニアとしてエアパルス・ブランドを牽引している。 プロの現場でも通用するアクティブスピーカー A300 Proは、DAC内蔵のアクティブスピーカーだ。フィル・ジョーンズ氏は、本機を「プロの現場でも通用するアクティブスピーカー」に仕上げたという。まずは、その概要を見ていこう。 アンプ出力は、ツイーター用が10W、ウーファー用が120W(ともに1台あたり)とハイパワーだ。左右それぞれの筐体に高効率低リップル電源と、Texas Instrumentの「TPA 3251」デジタル・パワーアンプを内蔵。デジタルインターフェースはXMOSのXcore-200マルチコアプロセッサーとTexas InstrumentのDSPチップ「TLV320AIC3268」で構成される。...

MSI、NVIDIA GeForce RTX™ 3090搭載したVENTUSシリーズモデル「GeForce RTX™ 3090 VENTUS 3X 24G OC」を発売

MSI、NVIDIA GeForce RTX(TM) 3090搭載したVENTUSシリーズモデル「GeForce RTX(TM) 3090 VENTUS 3X 24G OC」を発売:時事ドットコム

[エムエスアイコンピュータージャパン株式会社] 最大8K対応、金属バックプレート&銅製ヒートパイプでさらに高い冷却性能を実現 落ち着いたデザインと最高のパフォーマンスを求める方におすすめ この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は、2020年10月9日(金)より、NVIDIA Ampereアーキテクチャを採用し、最新のRTコアやTensorコア、ストリーミングマルチプロセッサを搭載することで、ゲームやクリエイティブなアプリケーションにて高速で快適なフレームレート及びAIアプリケーションをもたらすGPUのNVIDIA GeForce RTX(TM) 3090を搭載したグラフィックスカードとして、「GeForce RTX(TM) 3090 VENTUS 3X 24G OC」を発売いたします。【GeForce RTX™ 3090 VENTUS 3X 24G OC】 本製品は、第2世代のRTXであるNVIDIA(R) GeForce RTX™...

任天堂「あつ森」で目覚めたゲームプレーヤー、株式投資家に続々転身 – Bloomberg

任天堂「あつ森」で目覚めたゲームプレーヤー、株式投資家に続々転身 – Bloomberg

Animal Crossing’s turnip market Photographer: Khylin Woodrow Photographer: Khylin Woodrow 任天堂のゲームソフト「あつまれ どうぶつの森」は新型コロナウイルス感染のパンデミック(世界的大流行)の中で楽しめる気晴らしを提供し大人気にとなっている。世界中の巣ごもりプレーヤーが仮想の楽園で全く新しい生活を始め、牧歌的な島を作り上げることができるゲームだ。鳥や犬、ダチョウなどといった住民も登場する。  任天堂の今シーズン一番人気のこのゲームは、シアトル在住のアンジー・ファンさん(24)に、株式投資家に転身するという思いがけない展開をもたらした。   ファンさんの旅の始まりは、彼女が島を開発するため手っ取り早く金を稼ごうとしたことだった。ゲーム内で仮想通貨を蓄積する方法はたくさんあり、岩をたたき割ったり、木を揺らしたり、魚を捕まえて売ったりすることで通貨を獲得できるが、最も洗練された方法は、「ストーク(茎)」市場で「Turnip(カブ)」を取引することだ。   夢中になったファンさんと同様、何十万人ものプレーヤーがカブの最良価格を見つけようと多くの時間を費やしている。アンジー・ファンさん写真家:Chona Kasinger / Bloomberg  インターネット上にはTurnip.ExchangeやRedditなどカブ取引と談義の場が続々と登場。31万9000人の「カブ農家」が価格について話し合い、売買している。カブの預言者というプロジェクトは、ゲームのソフトウエアコードから収集した情報を使ってカブ価格の予測に取り組む。  ファンさんは、あまりに多くの時間と労力をこうしたカブに費やしているのに気づいたボーイフレンドから、実際の株式で腕試するのもいいかもしれないと助言された。「目からうろこが落ちたのはまさにそのときだった。どちらも概念的には同じようなものだ」とファンさんは振り返る。  日中は商業用不動産管理に携わるファンさんはそれ以来、オンライン証券会社を通じて無料で売買する新しい株式投資家たちの波に加わった。春には、サイバーセキュリティー会社のパロアルトネットワークスや半導体メーカーのエヌビディア、決済処理会社のスクエアといったハイテク株に約1000ドル(約10万6000円)を投資。新型コロナ関連の低位株にも手を出した。  インベストペディアやロボアドバイザリー会社のベターメントは、需要と供給や裁定取引、実際の株式のファンダメンタルおよびテクニカル分析の実施方法を説明する手段としてあつ森を使っている。ベターメントはこのゲームが短期投資のリスクや、ポートフォリオ管理のストレス、分散投資の重要性を教える良い例になるとしている。   ただ、仮想市場は、実際の株取引を必ずしも正確に映すわけではない。ゲームでは毎週日曜日に島を訪れるキャラクターからカブを買うことができる。カブの値段は島ごとに異なり、1日2回しか変わらない。本当に面白いのはプレーヤー同士のカブの売買だ。売り手は他のプレーヤーを自分の島に招いて取引する。あつまれ どうぶつの森写真家:Chona Kasinger...

「コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー」のβテストが10月9日2:00にスタート。開発者に聞いた新要素の情報をお届け

「コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー」のβテストが10月9日2:00にスタート。開発者に聞いた新要素の情報をお届け

 ActivisionとTreyarchは,人気FPSシリーズ最新作「コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー」(PC / PS5 / Xbox Series X / PS4 / Xbox One)のβテストを,2020年10月9日2:00よりPlayStation 4先行で開始する。  本作は,陰謀論を絡めた“ブラックオプス”シリーズの5作目。1980年代の冷戦時代後期を舞台に,アメリカを内側から破壊しようと企む組織に対抗していく――というテーマになっている。そのマルチプレイヤーは,陸・海・空の兵器を使ったスピーディな戦闘にフィーチャーしている。  CoDシリーズは長らくFPS界で,ベテランから新参者までが行き着く場所として愛され続けているが,その一方で新しい機能やゲームモードが追加されたり,細かい改良や調整が行われつつ進化を果たしてきた。 2020年3月に,基本プレイ無料のバトルロイヤル「コール オブ...

『七つの大罪 ~光と闇の交戦~』〈七つの災い〉ロキシー、シンが仮装する!ハロウィン前夜祭スタート―コスチュームが手に入るルーレットイベントも開催:時事ドットコム

『七つの大罪 ~光と闇の交戦~』〈七つの災い〉ロキシー、シンが仮装する!ハロウィン前夜祭スタート―コスチュームが手に入るルーレットイベントも開催:時事ドットコム

[ネットマーブル]  ネットマーブルは、スマートフォン向けシネマティックアドベンチャーRPG『七つの大罪 ~光と闇の交戦(ひかりとやみのグランドクロス)~』(略称:グラクロ)において、本日10月8日(木)より、〈七つの災い〉の新シーズナルキャラクターなどを追加するハロウィン前夜祭を開始することをお知らせいたします。◆ハロウィン前夜祭スタート!〈七つの災い〉キャラクターの新シーズナルSSRがステップアップアップガチャに登場 『グラクロ』オリジナルキャラクター〈七つの災い〉より、新シーズナルSSR【ハロウィン】爆裂女王 ロキシー(CV.小松未可子)および【ハロウィン】プレイヤー シン(CV.佐藤拓也)をスペシャルステップアップガチャに追加いたしました。 ステップ10までガチャを引くと、【ハロウィン】爆裂女王 ロキシーと【ハロウィン】プレイヤー シンを交互に繰り返し獲得できます。 この機会にぜひ手に入れてください。◆〈七つの災い〉メンバーのコスチュームが手に入るハロウィンルーレットイベント開催 シン、ロキシーのイベントコスチュームなどを手に入れられるルーレットイベントを開催いたします。 修練窟やボス戦など、様々なコンテンツをプレイすると手に入るルーレットチケットを使用して、特別なアイテムを入手してください。 この機会をお見逃しなく。・『七つの大罪 ~光と闇の交戦~』 公式サイトお知らせページ: 10/8(木)メンテナンス内容のご案内 https://7taizai.netmarble.jp/notice/view/11209/index.htm/1・『七つの大罪 ~光と闇の交戦~』 公式Twitter https://twitter.com/7taizai_GrandX◆『七つの大罪 ~光と闇の交戦~』とは◆ 『七つの大罪 ~光と闇の交戦(ひかりとやみのグランドクロス)~』は、鈴木央氏原作のコミックを映像化した大人気TVアニメ『七つの大罪』の世界をスマートフォンで体験できるシネマティックアドベンチャーRPGです。ゲームタイトルに使用している「グランドクロス(交戦)」とは、〈七つの大罪〉と闇の勢力間の巨大な戦いの前兆を暗示しており、TVアニメ『七つの大罪』の世界観を徹底的に再現した作品となっております。◆『七つの大罪 ~光と闇の交戦~』について◆[ タイトル ] 七つの大罪 ~光と闇の交戦~[ ジャンル...

「Appleはガイドラインを兵器のように扱っている」元従業員が証言 – iPhone Mania

「Appleはガイドラインを兵器のように扱っている」元従業員が証言 – iPhone Mania

 AppleがApp Storeで市場を不当に独占しているかどうかを審議した米下院の委員会で、元従業員が同社に対して不利な証言を行っていたことが報告書から判明しました。 Apple自身がガイドラインに抵触? 2009年から2016年にかけてApp Storeで審査を担当していたフィリップ・シューメーカー氏は、米下院の反トラスト法(独占禁止法)を審議する委員会で、Appleが自分たちの規約を「競合他社に使う兵器」のように用いていたと証言しました。シューメーカー氏は代表的な例としてApple Arcadeを挙げ、Xbox Game Pass(Xboxゲームパス)などの競合サービスを排除して、自分たちの提供するサブスクリプションを不当に有利にしていたと述べました。 Xbox Game PassはMicrosoftの提供するゲームサービス・サブスクリプションですが、Appleは安全性の問題からゲームサービスを一括して許可しない(他のデベロッパー同様にApp Storeでゲームごとにページを作れば個別に審査する)としているため、iOSには配信されていません。 一見するとAppleがガイドラインを厳格に適用しただけにも思えますが、シューメーカー氏によると、これは望ましくない競合他社を排除するための「恣意的で」「問題含みの」ルール運用なのだそうです。というのも、他ならぬAppleがApple Arcadeを例外的に扱うことによって、自身の定めたガイドラインに抵触しているからです。 シューメーカー氏の証言には議論の余地も シューメーカー氏の米下院での証言が、必ずしも正しいとは限りません。 例えば、Apple Arcadeと競合していてもガイドラインに準拠したGameClubはストアでの配信が行われています。サブスクリプションなので、Appleに手数料として月額料金の30%(2年目以降は15%)を納める必要がありますが、少なくとも恣意的なルールではないでしょう。また、安全性を審査するのはAppleなのですから、自分たちのサービスを例外視するのは不思議なことではありません(競合他社と同じ土俵に立っていないという問題はあります)。 ただし、シューメーカー氏を召喚した米下院の委員会は、最終的に報告書で「App Storeは独占的であり、Appleに有利」と結論づけています。AppleはEpic Gamesとの“Apple税”を巡る裁判も控えているだけに、世間に蔓延しつつある“市場を独占する企業”のイメージを払拭したいところです。  Source:Business Insider via 9to5Mac(kihachi)...

『CoD ブラックオプス コールドウォー』αテストでのフィードバックを受けてβテストはここが変わる! 国内メディア向けQ&Aセッションリポート –

『CoD ブラックオプス コールドウォー』αテストでのフィードバックを受けてβテストはここが変わる! 国内メディア向けQ&Aセッションリポート –

 アクティビジョンのミリタリーFPSシリーズ最新作『コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー』の日本国内向けQ&Aセッションがオンラインで行われた。本誌も参加してきたので、そこで明かされた内容を紹介しよう。  なお本作では、10月9日からプレイステーション4を皮切りに順次オープンβテストを開催予定。Q&Aセッションの数時間前にはメイン開発元のTreyarchが公式ブログ記事を公開し、先行して行われたαテスト版のフィードバックを受けたβテスト版での改善点を公表している。  その内容は、武器のバランスやディテール、細かいシステムの仕様まで、少なからずネガティブなフィードバックのあった部分がかなり改善点として挙がっており、心配していた人にはかなり必見のもの。今回の質疑応答でもいくらかそのあたりがカバーされているので、ぜひチェックしてみて欲しい。 システム面について 次世代機関連  次世代機対応が予定されている本作だが、個人的に気になったのがプレイステーション5のDualSenseコントローラーの売りのひとつであるアダプティブトリガーの反撥力などが自分に合わない場合、調整できるのかということ。  これについての回答はイエス。プレイステーション5版ではアダプティブトリガーの反撥やハプティックフィードバックの振動の強さなどをスライダーによって調整でき、無効にすることもできるという。  またPC版のようにFOVスライダーで視野角を変更できるようになっているほか、次世代機の3Dオーディオ関連の機能にも対応する(ただし現世代機でも3Dオーディオ機能自体はあり、FOVスライダーもβテスト版から全対応プラットフォームに搭載される)。  一方でこれまでのPC版同様、クロスプレイ対戦する上でプラットフォームによる有利不利は生まれないように配慮されており、反応を処理する上でのサーバーのTick Rateやクライント側での内部的な処理などは60hzの頻度で行われ、高フレームレートで安定したグラフィックという以上のゲーム的有利はないように目指している(ただしバランス調整のため、βテスト版からコントローラープレイヤー向けにスナイパーライフルのエイムアシストが導入されていたりする)。 成長システムについて  βではβ用の成長システムが用意され、レベルアップして銃などをアンロックしていける。  製品版ではマルチプレイやゾンビモードやウォーゾーンをまたいだ成長システムとなり、どのモードでもレベルアップを進めていける。(質問にあったプレステージシステムなど)それ以上の詳細は今後別途公開予定。 ゲームデザイン関連 コンバインドアームズモードについて  コンバインドアームズは12対12で大型ビークルなども出てくる通常モードの変種で、αテストでプレイできたのはドミネーションルールのコンバインドアームズ版となる。...

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