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スプラ2でハロウィンフェス「Splatoween」復活 お題は「トリック vs トリート」 – KAI-YOU.net

スプラ2でハロウィンフェス「Splatoween」復活 お題は「トリック vs トリート」 – KAI-YOU.net

任天堂の大人気シューティングゲーム『スプラトゥーン2』で、ハロウィンフェス「Splatoween」が10月31日(土)7時から11月2日(月)7時までの48時間、世界同時開催される。「Splatoween」では、ハロウィンの決まり文句「Trick or Treat?」(お菓子をくれなきゃイタズラしちゃうぞ!)にちなんで「トリック vs トリート」の陣営に分かれて戦う。 「Splatoween」のお題は「トリック vs トリート」。ハロウィンの決まり文句、「Trick or Treat?」は「お菓子をくれなきゃイタズラしちゃうぞ!」という意味らしいが、裏を返すと、お菓子をもらうとイタズラができなくなるという事か…。イタズラとお菓子、キミならどちらを優先する? pic.twitter.com/tefh5wbBzD— Splatoon(スプラトゥーン) (@SplatoonJP) October 9, 2020 【画像】前回のハロウィーンの様子やオシャレなお祝いイラスト 2018年以来のお祭り『スプラトゥーン2』のハロウィン 『スプラトゥーン2』は、2017年にNintendo Switch向けに発売されたシューティングゲーム。大人気だった前作から、さらに協力モードとなる「サーモンラン」などが追加され、プレイ人口が増加。普段の対戦もさることながら期間限定イベントとなる「フェス」や、「スプラトゥーン甲子園」といった大会の盛り上がりもあって、3月には累計売上本数1000万本突破という快挙を成し遂げた。...

VALORANT招待制大会「EDION VALORANT CUP」、優勝は「SCARZ」!スペシャルゲスト手越祐也さん、インタビュアー 伊織もえさんと共に盛り上がる!|株式会社RIZeSTのプレスリリース

VALORANT招待制大会「EDION VALORANT CUP」、優勝は「SCARZ」!スペシャルゲスト手越祐也さん、インタビュアー 伊織もえさんと共に盛り上がる!|株式会社RIZeSTのプレスリリース

「EDION VALORANT CUP」は、eスポーツをプレイするチームや選手たちがアスリートとしての魅力を存分に発揮し、ファンの方々も魅了する憧れの舞台をつくることを目的とした大会です。2020年10月2日(金)〜4日(日)に都内スタジオで無観客オフラインにて開催いたしました。 当大会はタクティカルシューティングゲームVALORANTの招待制大会です。国内の大会で優秀な成績を収めてきたAbsolute JUPITER、BlackBird Ignis、DetonatioN Gaming、Lag Gaming、REJECT、SCARZの合計6チームを招待しました。当日はスペシャルゲストに手越祐也さん、インタビュアーに伊織もえさん、そして実況に岸大河さん、田口尚平さん、abaraさん、yukishiroさん、裏切りマンキーコング西澤さん、Lillebeltさん、Jaegerさんをお招きし、選手たちが繰り広げる白熱した戦いを一緒に盛り上げていただきました。試合の結果、優勝「SCARZ」、準優勝「DetonatioN Gaming」となりました。SCARZ VALORANT部門は今大会が初めての優勝ということもあり、国内VALORANTeスポーツシーンの中で一つの歴史を紡ぐこととなりました。  試合は連日、一進一退の攻防戦を見せる展開から、選手のスーパープレイによって形成逆転をする様な白熱した試合が繰り広げられました。10月4日(日)に実施したGrand Finalでは、DetonatioN Gaming(以下DNG)とSCARZ(以下SZ)が対戦。Match1では序盤DNGが流れを作るものの、SZが連続で7Gameを勝ち取るなど勢いを取り戻し、チームで声を掛け合いながらMatch1を先取。続くMatch2はDNGがMatch1の流れを断ち切って点差を広げるも、SZが点差を詰めてオーバータイム(デュース)にもつれこみました。最後はSZの意地で見事優勝を飾りました。 また、1日目と3日目に普段OPENREC.tv チャンネルでもゲーム配信を行なっている手越祐也さんと、3日間を通してインタビュアーとして伊織もえさんにお越しいただき、共に番組を盛り上げていただきました。手越さんの「神コメント」や「鬼つなぎ」などVALORANTファンからの反響も大きく、キャスターとのスタジオトークに彩を添えていただきました。また伊織もえさんのインタビューに選手もリラックスして答えることができ、より深く選手のコメントを引き出していただきました。   SCARZ marin選手コメント 優勝できたことが嬉しいのはもちろんですが、このメンバーで勝てたことが嬉しいです。...

【小寺信良の週刊 Electric Zooma!】ノマドや船旅にも! 小型軽量でクリアサウンド、フルデジタルスピーカー「OVO」-AV Watch

【小寺信良の週刊 Electric Zooma!】ノマドや船旅にも! 小型軽量でクリアサウンド、フルデジタルスピーカー「OVO」-AV Watch

フルデジタルの時代が来る? 音楽を聴くためのツールとして、もはや30代でもすでに“ラジカセを使ったことがない”というところまで来た。家庭内の音楽再生環境としては、スマホ+Bluetoothスピーカー、もしくはBluetoothイヤフォンというのが一般的なのだろう。 JD Soundの「OVO」 しかしそことは別の文脈で10年ぐらい前から「PCオーディオ」というジャンルが存在する。USBからDACを使ってアナログオーディオに変換し、スピーカーで鳴らす。ハイレゾの黎明期は、皆こうやってオーティオを楽しんだものだ。 そんな中、DACを使わず“デジタルのままでスピーカーを鳴らす”という技術も登場した。Trigence Semiconductorという日本の企業が開発した「Dnote」という技術だ。このDnoteを使ったフルデジタルのオーディオシステム開発に熱心だったのが、オーディオテクニカとクラリオンで、すでにヘッドフォンやカーオーディオシステムが市場投入されている。 一方で、USB接続するオーディオ機器という文脈では、フルデジタルスピーカーの座が永らく空席となっていた。そこを埋めてきたのが、JD Soundの「OVO」という事になるだろう。2018年にクラウドファンディングで登場し、現在はAmazonほかECサイトや、大手家電量販店でも販売が開始されている。直営ショップ価格は税込み24,624円。 Bluetoothスピーカー全盛の今、多くの方はUSBスピーカーというジャンルをご記憶ないかもしれないが、国産のユニークな製品を、じっくり試してみよう。 雑味のないクリアサウンド まずはMacBookProと接続してみた。実は今回船旅の途中でレビューすることになったのだが、こうした小旅行に携帯するスピーカーとしては、Bluetoothよりも全然軽量だ。細長いのでバッグの隅にスルッと入れられる。どのみち船室内でしか使わないので、ワイヤレスになっている意味があまりないし、充電の心配もいらない。 旅のお伴にちょうどいいサイズ 肝心のサウンドだが、意外に高域は抑え気味にチューニングしてあり、小型スピーカーにありがちな高音が刺さる感じがない。低音もしっかり輪郭を感じさせるが、イマドキの低音に量感を持たせた音作りではない。上品なサウンドではあるが、迫力の面では若干物足りなさを感じる。 もっとも、低域は設置場所によって大きく変わるので置き場所を工夫するといい。固くてしっかりしたテーブルやフレームの上ではしっかり出るが、ベッドの上に置くと吸収されて全然出ない。なお、低域は設定で3段階のブーストが可能なので、ある程度の調整は可能だ。 スピーカーを立てて、つまりグリル面を正面に向けて聞いてみると、高域の直進性に伴って音が明るくなる。その反面、低音が減少するので、この場合も低域のブーストが必要だ。音の作りとしては、こうした直進の音を聴くのではなく、上に放出された音をやや横から聴くことでバランスが取れるように設計されているようだ。 音量に関しては、バスパワーだけで鳴っているとは思えない大きな音が出る。USBのバスパワーだと、USB3.0でもせいぜい4.5Wぐらいしか供給できないが、内部にキャパシタを搭載して電力を溜めておき、大きなピーク時に放出する仕組みとなっている。これは本紙読者なら、Olasonicのスピーカーですでにお馴染みだろう。 あいにくLightning - USBカメラアダプタは持ち合わせていないので、Android機と接続してみた。ちょうどUSB...

『Marvel’s Avengers』独自のストーリーとアクションをこの手でくり出せる快感 | WHAT’s IN? tokyo

『Marvel’s Avengers』独自のストーリーとアクションをこの手でくり出せる快感 | WHAT’s IN? tokyo

映画の爆発的ヒットでいまや日本でもスーパーヒーローの代名詞的存在になった、マーベル・コミックの『アベンジャーズ』。世界を代表するそんなヒーローチームが、ゲームの世界にも殴り込み! アイアンマン、キャプテン・アメリカといったアベンジャーズの中核を担うヒーローたちを操作して戦うアクションアドベンチャー『Marvel’s Avengers(アベンジャーズ)』が、PlayStation®4/Xbox One/Steam®といったプラットホームでリリースされた。本記事ではゲームのために用意されたオリジナルストーリー、簡単操作で MCU(マーベルシネマティックユニバース。『アベンジャーズ』をはじめとするマーベル・コミック映画の総称)で描かれたスーパーヒーローたちのアクションを再現できるバトルシステム、ギア(装備)の収集やスキル習得といった育成要素など本作が持つ魅力を紹介していきたい。 文 / マンモス丸谷 ※記事の後半には『Marvel’s Avengers』PlayStation®4版パッケージソフトウェアのプレゼント応募情報を掲載しています! 新鮮さと見たいものを見せてくれるストーリー&アクション まず『Marvel’s Avengers(アベンジャーズ)』に興味を持っている人に知ってもらいたいのが、本作は映画やコミックなど他のメディアで展開されている『アベンジャーズ』からは独立した世界観、ストーリーラインが用意されたまったく新しい『アベンジャーズ』だということ。そのため映画の『アベンジャーズ』およびMCU関連作品が語られる際にネガティブな要素として取り上げられがちな「〇〇を観るなら△△や□□、せめて●●ぐらいは押さえておかないと……」みたいな“予習・復習”の必要はない(そもそも大抵のMCU作品自体、事前知識がなくても楽しめるようになっているとは思うのだが……)。『Marvel’s Avengers(アベンジャーズ)』に関しては、アベンジャーズ=アイアンマンやキャプテン・アメリカといった超有名なアメコミヒーローたちがいるチームということぐらい知っておけば、十二分にゲームとして楽しめるようになっているはずだ。 ▲出演するスーパーヒーローたちはアイアンマンをはじめとした、映画でおなじみの面々。他メディアの『アベンジャーズ』作品と直接的なつながりはないので、ゲームを楽しむための予備知識はほとんど必要ない 完全オリジナルのストーリーが展開される“ゲーム版“アベンジャーズの面々が直面する事態は、なかなかにハード。メインコンテンツであるキャンペーンモードはアベンジャーズが勢ぞろいする巨大イベント・A-Dayの開催に沸くサンフランシスコを舞台に、ヴィランのひとりであるタスクマスターが率いる軍隊規模のメカ兵器軍団が出現するところからスタート。タスクマスターらはアベンジャーズ(を操作するプレイヤー)の力で退けるものの、A-Day会場でお披露目される予定だった新エネルギー“テリジェン”が暴走してしまう。その結果、A-Day会場だったサンフランシスコ中心部は崩壊し、暴走に巻き込まれたキャプテン・アメリカは行方不明となる。さらにはテリジェンの影響で、A-Dayに巻き込まれた市民たちを中心に人ならざる特殊能力に“発病”する“インヒューマン”化がアメリカに蔓延する。結果、アベンジャーズはインヒューマン化の道義的責任を取らされるような形で解散してしまう……というのが本作のプロローグ。アクションゲーム的にはここでアベンジャーズのメンバーのキャプテン・アメリカ、アイアンマン、マイティ・ソー、ハルク、ブラック・ウィドウの基本操作を学ぶチュートリアル的なパートとなっている。 ▲キャンペーンモードのプロローグでは、アベンジャーズの大ファンである少女カマラ・カーンの視点からA-Dayの雰囲気を堪能したのち…… ▲タスクマスターの出現とテリジェンの暴走に対応するアベンジャーズたちの操作へと移行。ここでゲーム全体に通ずる基本操作、スーパーヒーロー5人それぞれが持つアクションの特徴を把握できる キャンペーンモードの本編ともいうべき話が始まるのは、A-Dayから5年が経過した世界から。しばらくは、A-Dayにアベンジャーズの大ファンとしてゲストに招かれたがためにインヒューマンになってしまった少女カマラ・カーンの視点で物語は進行する。プレイヤーはおもに彼女を操作してアベンジャーズのいないA-Day後の世界で台頭し、インヒューマンを迫害するテクノロジー企業AIMに対抗すべくアベンジャーズの元メンバーやレジスタンスを捜索していく。 ▲インヒューマンが出演するコミックやTVドラマシリーズなどは複数存在するが、誕生の経緯や定義などは『Marvel’s Avengers(アベンジャーズ)』独自のもの...

『ハードコア・メカ Nintendo Switch Edition』ロボット愛あふれる中国人開発者にインタビュー! 「ロボットを操作している感じを大事にしたい」『グレンラガン』コラボも実施!

 本作の開発を手掛けるRocketPunch GamesのCEOであり、プロデューサーのLouiky Mu氏(以下、Mu)に、本作の開発秘話や、ロボットアクションに懸ける思い、さらには、好きなロボットアニメについてなど、さまざまなお話を訊いたスペシャルインタビューをお届けしよう。 『スパロボ』をアクションに ——まずは『ハードコア・メカ』の開発がスタートした経緯を教えてください。 Mu僕は中学2年生のころ、本格的にロボットものにハマりました。そこから大人に至るまで、ロボットゲームをたくさん遊び、たくさんのロボットアニメを見ていき、僕はガチガチのロボットオタクになりました。  ただ、ロボットゲームをたくさんやっていくうちに、自分の中でとある感情が湧いてきたんです。僕は『スーパーロボット大戦』のような、2Dグラフィックでデフォルメされたグラフィックが好きです。ですが、「スーパーロボット(※いわゆる『マジンガーZ』などを指す)と、リアルロボット系(※いわゆる『機動戦士ガンダム』などを指す)が、2Dかつデフォルメされたグラフィックで、自由に対戦できるようなゲームがないな」と思ったんです。だったら、自分で作ってしまおうじゃないかと。 ——その思いが、『ハードコア・メカ』の開発につながったのですね。 Muそうです。ただ、ゲームづくりの知識もない状況では、ゲームを作れるわけありません。まずはマンガを描くことから始め、その後、アニメーションのことも勉強し、一歩ずつ自分の技術の基礎を固め、夢が実現できるように努力しました。そして、2015年に起業し、自分の目指すロボットゲームを作り始めました。そして完成したのが、『ハードコア・メカ』なのです。 ——『スーパーロボット大戦』シリーズを参考にされたそうですが、具体的にはどのようなポイントからインスピレーションを得たのでしょうか。 Mu『スーパーロボット大戦』シリーズはロボットゲームの中で、いちばんカッコいい作品だと思っています! 『スーパーロボット大戦』シリーズで描かれるロボットは、2Dかつデフォルメされているのにも関わらず、力強い動きでかっこいいアクションをしますよね。それはもう、2Dアニメーションの極みだと思います。  僕がいちばんやりたかったのは、“『スーパーロボット大戦』シリーズのような戦闘アニメーションのまま、自分で操作して遊べるアクションゲームを作ること”でした。また、『スーパーロボット大戦』シリーズでは、武装のひとつになっているコンビネーションなども、すべて自分の操作でくり出せるようにしたかったのです。 ——ゲームを遊ぶと、“ロボットをプレイしている感”にこだわって作られているのが伝わってきます。ほかにも参考にされた作品などはありますか? Mu画面の右下に、武器の弾数などが表示される、ボタンアイコンがあります。そこをデザインした際には、『機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム』シリーズの、武器表示のユーザーインターフェースを参考にしました。 ——PC(Setam)やプレイステーション4での発売後、日本以外の各国からの反響はいかがでしたか? Mu中国や欧米地域でも、かなりの好評をいただくことができました。中国や欧米のたくさんのゲーム配信者たちがプレイ動画を作ってくれましたし、多くの熱心なプレイヤーが僕たちにメールで好意を伝えてくれました。欧米のプレイヤーからは英語のローカライズについて、「もっとこうしたほうがいい」という提案をたくさん送っていただき、本当に幸せなことでした。 ——では、日本ファンの反響はいかがでしたか? Mu最初は、日本のプレイヤーからたくさんの反響をいただけるとは、正直そこまで思っていませんでした。発売した直後のことなのですが、いざリリースとなった瞬間に、僕は開発続きで何日も休んでいなかったので、すぐに家に帰って寝てしまったんです。それから目を覚ますと、僕の友人が「Twitterでお前のゲームが日本のプレイヤーたちからたくさん褒められてるぞ!」と、教えてくれたんです。そこで初めて、Twitterで日本のプレイヤーからの大きな反響を知りました。また、クラウドファンディングのプレイヤーたちも、メールで「よくできたゲームだ」と言ってくれて、本当に感動しました。  入念にゲームの中に取り入れたネタも、プレイヤーたちがひとつひとつ気づいてくれたのもうれしかったです。おかげで、プレイステーション4の週間販売ランキングで週間1位になったんです。それから間もなくして、東京ゲームショウ2019で、大会を開催したんですよ。僕らのゲームの対戦モードで1000時間以上遊んだという数人の日本人プレイヤーにも会いました。自分の気持ちがプレイヤーの皆さんに伝わったと思いました。本当に夢のようです! この3年間は無駄ではありませんでした。...

リモートなのに「隣でおしゃべり」しているかのように疑似空間で会話を楽しめる「Calla」レビュー – GIGAZINE

リモートなのに「隣でおしゃべり」しているかのように疑似空間で会話を楽しめる「Calla」レビュー – GIGAZINE

リモートワークの普及に伴いZoomなどのオンラインビデオ会議ツールが躍進を遂げていますが、対面での会話と比較すると不便な点があるのも事実。例えばビデオ会議では参加者の声が同じ音量で聞こえるため、「隣に座っている人と相談する」といった、現実の会議で行われるような行為を実現するのは困難です。そんなビデオ会議の残念なポイントを、斬新な方法で解決してくれるのがオープンソースのビデオ会議システム「Calla」です。Welcome - Callahttps://www.calla.chat/GitHub - capnmidnight/Calla: Virtual Meetups through Jitsihttps://github.com/capnmidnight/CallaCallaは画面上にアバターを表示し、アバター同士の位置関係に応じてビデオ会議参加者の声の音量を操作することで、話者間の「方向」や「距離」を疑似的にリアルなものに近づけています。自分のアバターよりも左側に位置するアバターを使う話者の声は左スピーカーから、右側に位置するアバターからの声は右スピーカーから出力するというように、左右のスピーカーから出力する音量を調整することでアバター間の位置関係を再現しています。 「距離」については、近くのアバターにあたる話者の声は大きく、遠くのアバターにあたる話者の声は小さく出力して表現されています。 Callaのページにアクセスし「Try it out!」をクリックすることで、実際にCallaの動作を試すことができます。 ユーザー名を入力してチャットルームを選択し「Connect」をクリック。ユーザー名には英字のほかにもひらがなやカタカナ、漢字を利用することが可能です。 RPGのフィールドのような画面が表示されました。自身のアバターや、すでにチャットルームに接続しているユーザーのアバターが確認できます。 例えば「Test3」というユーザーと話をしたい場合は、Test3の近くをクリックし、自身のアバターを移動させます。 画面のようにアバター同士を近づけることで、お互いの声のボリュームが大きくなり、まるで近くにいるかのように会話することができるというわけです。 「Test2」というユーザーに秘密で話をしたい時は、Test2から離れればOK。従来のビデオ会議システムの場合、基本的に同じチャットルームに接続しているユーザーの音声はすべて聞こえてしまいますが、Callaではアバター間の距離を取ることで特定のユーザーとのみ会話を行うことができます。 マップをクリックしたままカーソルを移動させることで、マップを移動させることが可能。 アバターの種類は設定画面から変更することができます。...

「ARCREVO Japan ONLINE 2020」のオリジナルグッズが公開。予約受付を開始

「ARCREVO Japan ONLINE 2020」のオリジナルグッズが公開。予約受付を開始

ARCREVO Japan ONLINE 2020 オリジナルグッズ 配信元 アークシステムワークス 配信日 2020/10/09 <以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>『ARCREVO Japan ONLINE 2020』オリジナルグッズ情報公開&予約開始のお知らせ『UNDER NIGHT IN-BIRTH』『GUILTY GEAR』シリーズ新作グッズも登場 アークシステムワークス株式会社(代表取締役 木戸岡 稔)は、アークシステムワークスが主催するオンライン格闘ゲーム大会『ARCREVO Japan ONLINE 2020』オリジナルグッズ、及び『UNDER...

ASUS、ミリタリーグレードのゲーミングノートPC「ASUS TUF Gaming A15シリーズ」3機種 – BCN+R

ASUS、ミリタリーグレードのゲーミングノートPC「ASUS TUF Gaming A15シリーズ」3機種 – BCN+R

 ASUS JAPANは、軍用規格のテストをクリアするほどの堅牢性を実現した15.6インチのゲーミングノートPC「ASUS TUF Gaming A15シリーズ」の新製品として、「ASUS TUF Gaming A15 FA506IH」「ASUS TUF Gaming A15 FA506IU」「ASUS TUF Gaming A15 FA506IV」の3機種を、ASUS Store限定で10月7日に発売した。一部量販店では、10月21日に販売を開始する。 ASUS...

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