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Switch、PS4『サッカークラブライフ プレイングマネ―ジャー』時間帯や天候システムの情報を公開。オリジナルパッケージが作れるキャンペーンも開催 –

Switch、PS4『サッカークラブライフ プレイングマネ―ジャー』時間帯や天候システムの情報を公開。オリジナルパッケージが作れるキャンペーンも開催 –

 レイニーフロッグは、2021年2月10日(水)発売予定のNintendo Switch、プレイステーション4用ソフト『サッカークラブライフ プレイングマネ―ジャー』について、最新情報を公開した。 広告  また、好きな写真を使ってNintendo Switch用パッケージアートカバーが作れるキャンペーンを実施。さらに、公式Twitterでニンテンドープリペイドカード、プレイステーションストアカード3000円分が抽選で当たるRTキャンペーンも開催する。 『サッカークラブライフ プレイングマネージャー』(Switch)の購入はこちら (Amazon.co.jp) 以下、リリースを引用 <Nintendo Switch/PlayStation4>マネジメントとアクションが融合した「トータルサッカーゲーム」登場!スタジアム、新たなスクリーンショット オリジナルカバー、Twitterキャンペーン紹介!  レイニーフロッグ合同会社は、2021年2月10日(水)発売予定の<Nintendo Switch><PlayStation4>用ソフト「サッカークラブライフ プレイングマネ―ジャー」の追加情報を公開しました。 試合の時間帯や気象条件に対して、臨機応変な選手起用が求められます。  試合はデイゲームやナイトゲームとさまざま。雨やウインターシーズンには雪の中でのゲームが進行することもあります。それぞれのシチュエーションに合わせた、選手の起用が求められます。 ゲーム概要  プレイヤーは自分のクラブの財務管理、選手の売買、スポンサーとの契約、選手とのミーティング、スタッフのスカウト、施設のアップグレードをするだけでなく、チームの戦術とフォーメーションに取り組み、選手が完璧に走るタイミングを決め、ディフェンスを切り崩すスルーパスをいつどのように出し、いつどこでシュートするかを決定します。役員室からペナルティボックスまで、サッカーに関わるあらゆる要素をトータルでマネジメントする、全てのサッカーファンに贈る1本です。 紹介動画...

「ASUS ZenBook S」を試す – アス比3:2の大画面が快適なTiger Lakeノート

「ASUS ZenBook S」を試す – アス比3:2の大画面が快適なTiger Lakeノート

最新の第11世代Intel Coreプロセッサ、通称Tiger Lakeを搭載したノートが続々と登場している。そうした中でも、ASUSの「ZenBook S(UX393EA)」は、13.9型ディスプレイが3,300×2,200ドットと超がつくほどの高解像なパネルを採用し、クリエイティブ用途にまで活用できるモバイルノートだ。今回は、ZenBookシリーズでもハイエンドとなるこのスペシャルなモデルのパネルと全体の使い勝手、そしてベンチマークによるマシンパワーを紹介しよう。 まず主な仕様を。CPUはIntel Core i7-1165G7(最大4.7GHz、4コア/8スレッド)、メモリはLPDDR4X 16GB、ストレージがPCI Express 3.0 x2接続の1TB SSD、グラフィックスがCPU内蔵 Intel Iris Xe Graphics、ディスプレイが13.9型3,300×2,200ドットで10点マルチタッチ対応スクリーン、OSがWindows 10 Home 64bitなど。バッテリー駆動時間が約13.7時間、本体サイズがW306×D224×H15.7mmで、重量が約1.35kgとなる。市場想定価格は24万円ほど。 美しさとタフさを併せ持ったボディ...

「バックギャモン」国別対抗戦、日本8年ぶり優勝 – 社会 : 日刊スポーツ

「バックギャモン」国別対抗戦、日本8年ぶり優勝 – 社会 : 日刊スポーツ

ボードゲーム「バックギャモン」の国別対抗戦で日本が世界を制した。昨年9月から開催されていた「オンライン・チーム・チャンピオンシップ2020」が24日終了し、日本は10勝1敗で8年ぶり2回目の優勝を果たした。1チーム5人による団体戦で、柔道の先鋒(せんぽう)から大将までそれぞれが対戦して3勝した方が勝ちとなる。欧米などから33カ国が参加し、2回戦からは同星の国と国が対戦する。3敗したら失格となる。日本は昨年9月の初戦でデンマークを4勝1敗で下すと、そのまま5連勝。6回戦のチェコ戦(同11月)、8回戦のブルガリア戦(同12月)は2連敗3連勝の逆転劇で、土つかずの8連勝と快進撃を演じた。昨年暮れのドイツ戦で1勝4敗となり、初黒星。9勝1敗で迎えた年明け初戦、1月4日からのドイツとの再戦でも2連敗した。その後3連勝と、またしても逆転勝利となった。勢いに乗ったノルウェー戦もいきなり3連勝して、優勝を決めた。YouTubeの配信担当もしていた池谷直紀主将(46)は、「ドイツとの再戦で勝てたのが大きかった。徳俵から盛り返した気分だった。こうなれば、風向きの完全にこっち。決勝のノルウェー戦は1人勝つたびに大騒ぎしていた。3人目が勝った時には、ついにやったという感じがした」と言う。今回のチーム構成は、昨年の国内最高勝率を獲得した池谷主将のほか、20年間世界的にもトップを走り続ける市川勝規さん、タイトル6期獲得の実力を持つ西川清一さん、同2期の上田英明さん、17歳の新鋭で18~19年新鋭戦連覇の名城健太郎さんが選ばれた。日本バックギャモン協会のレーティングなどを重視した。バックギャモンは、2000年以上の歴史がある「すごろく」。チェス、トランプ、ドミノとともに世界4大ゲームの1つとされ、ダイスを2個振って2人で対戦する。多少の運と、局面を読む力がないと勝てない。「読み」に優れる囲碁や将棋の世界にも愛好者はいる。国内で5つあるタイトル(名人・盤聖・日本選手権・王位・賽王)のうち、将棋の東大OB棋士である、片上大輔七段(39)は05年と18年に王位、昨年賽王を獲得した。本業で名人8期など計12期タイトルを獲得した森内俊之九段(50)も、19年に王位となった。囲碁でも名人獲得経験者の武宮正樹九段(70)が、05年に盤聖となっている。同協会によると、国内のバックギャモン人口は約20万人。世界約3億人。数こそ少ないが、世界ランキング1位は望月正行さん、2位景山充人さん、6位の矢澤亜希子さんと、トップ10に3人がいる。他国にこれだけのランカーはいない。しかも、望月さんは09年、矢澤さんは14年と18年に世界選手権(個人戦)を制している。さらに今回は、名人と盤聖の現在2冠を保持する中村慶行さんも不参加。よその国からは「手を抜いたのか」とまで言われた。「プロ野球のソフトバンクのように、選手層厚さを誇ることができました」(池谷主将)。コロナ禍で昨年の世界選手権は開催されなかった。その一方で小さな大会などはオンライン対局が増えているという。こちらの国別対抗戦は2010年から行われている。次回の活躍も期待できそうだ。 著者: " -- "

Knights of the Old Republic』新作が開発中か

Knights of the Old Republic』新作が開発中か

『Star Wars: Knights of the Old Republic』の新作が開発中との報道があった。本作は、オリジナル版を手掛けたEAとBioWareが開発するものではないという。 VGCによると、今回の噂は「スター・ウォーズ」インサイダーであるBespin Bulletinが、B.O.B. The Podcastでこのプロジェクトについて話したことから浮上した。こちらは現在EAが手掛けているのではなく、「どのスタジオが開発しているのか推測できない」とのことだ。 「調査の中で、Knights of the Old Republicのプロジェクトがどこかで進行中だって聞いたんだ。数人と話をしてみて、ジェイソン・シュライアーがこのゲームはEAのものではなく、どのスタジオが開発しているのか絶対に推測できないだろうと言っていることもわかった」とBespin Bulletinは述べている。 Bloombergのジェイソン・シュライアーは以前、ResetERAとTwitterで『Star Wars: Knights...

DMM GAMES 進軍バトルRPG『要塞少女』本日1月19日より期間限定イベント「夢幻の狭間」開催!|合同会社EXNOAのプレスリリース

DMM GAMES 進軍バトルRPG『要塞少女』本日1月19日より期間限定イベント「夢幻の狭間」開催!|合同会社EXNOAのプレスリリース

▼公式サイト http://www.dmm.com/netgame/feature/fortress.html▼PC版ゲームページ http://games.dmm.com/detail/fortress/ ※ゲームをプレイするにはDMM GAMESへのログインが必要となります。▼公式Twitter https://twitter.com/FortressGirl▼期間限定 双六イベント開催!! イベント期間中、クエストページにイベントクエストが追加! イベント専用の双六マップで夢幻の欠片を集め、 イベント報酬ユニットや、育成素材、神秘の輝きをGETしましょう!■イベントで入手可能なユニット紹介 ★4 マリ CV:御苑生メイ 地上範囲攻撃の防衛ユニット。 ダメージも出せるので、デストロイヤーを誘導しつつ迎撃させましょう! <開催期間> 2021年1月19日(火)メンテナンス後~2021年2月2日(火)メンテナンス前まで▼期間限定「ピース付き 魔導石ステップアップガチャ」スタート! 魔導石で引ける新キャラの出現率がアップされたガチャが期間限定で登場! 10連ガチャは★4以上が1体確定+おまけが付いてくるお得なガチャとなっております。 ...

プロeスポーツチーム「REJECT」,2021年2月に開催されるPUBG MOBILE JAPAN LEAGUE SEASON1への出場が決定

プロeスポーツチーム「REJECT」,2021年2月に開催されるPUBG MOBILE JAPAN LEAGUE SEASON1への出場が決定

プロeスポーツチーム「REJECT」 配信元 CYLOOK 配信日 2021/01/23 <以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>プロeスポーツチーム「REJECT」、NTTドコモ主催の賞金総額3億円のeスポーツリーグ「PUBG MOBILE JAPAN LEAGUE SEASON1」に出場決定 株式会社CYLOOK(本社:東京都港区、 代表取締役:甲山翔也)が運営するプロeスポーツチーム「REJECT」のPUBG MOBILE部門は、 NTTドコモ主催による2021年2月より開催予定の国内最大級のeスポーツリーグ「PUBG MOBILE JAPAN LEAGUE SEASON1」に出場が決定したことをお知らせいたします。 ■選手紹介 ・SaRa(鈴木健斗)...

今週発売の新作ゲーム『Ghostrunner』『バディミッション BOND』『The Yakuza Remastered Collection』『魔界戦記ディスガイア6』他 | Game*Spark

今週発売の新作ゲーム『Ghostrunner』『バディミッション BOND』『The Yakuza Remastered Collection』『魔界戦記ディスガイア6』他 | Game*Spark

日本注目タイトル【PS4】【NSW】Ghostrunner1月28日発売予定1月25日 月曜(日本)Windows PC DL・Faye/Sleepwalker1月26日 火曜(日本)Windows PC DL・ライザのアトリエ2 ~失われた伝承と秘密の妖精~ HOT!・サイバーシャドウPlayStation 5 DL・サイバーシャドウPlayStation 4 DL・サイバーシャドウNintendo Switch DL・サイバーシャドウ1月28日 木曜(日本)Windows PC DL・The Yakuza Remastered...

ビジネス特集 変貌「ソニー」 19年ぶり株価1万円のワケ | IT・ネット

ビジネス特集 変貌「ソニー」 19年ぶり株価1万円のワケ | IT・ネット

「やっと、やっとです」ソニーの社員からはこんなことばが聞こえてきた。去年12月17日、ソニーの株価が1万円を超えた。2001年以来、およそ19年ぶりのことだ。この間、ソニーはどん底の時代を経験した。日本を代表する電機メーカーとされながらも、テレビをはじめとする「ものづくり」で海外メーカーとの価格競争に苦しみ、巨額の赤字を計上した。株価は一時1000円を割り込み、“ソニーショック”などと日本の株価低迷の象徴として語られることもあった。その後、かつて輝きを放ったパソコンや電池事業売却、人員削減などを経て、ビジネスモデルの転換を推し進めてきた。その結果が「19年ぶりの株価1万円」だ。ソニーはどう変わったのか?そして、今後どこへ向かうのか?(経済部記者 猪俣英俊) “コンテンツ”の会社に 去年、社会現象を巻き起こした人気アニメ「鬼滅の刃」。劇場版の興行収入が公開から73日間で324億円に達し、国内で上映された映画の歴代1位を記録した。 コロナ禍で映画館への足が遠のきがちな逆境の中でも多くの人の心を捉えた、このアニメの成功を支えたのがソニーだ。企画・制作したのはグループ会社の「アニプレックス」。ソニーミュージックが販売したLiSAさんによる主題歌もヒットを記録した。ソニーが力を入れてきたアニメ、映画、音楽、ゲームといったコンテンツビジネスが相乗効果をあげた形だ。 実はソニーの業績を支えているのは、こうしたコンテンツビジネスだ。去年7年ぶりの新型ゲーム機として発売した「プレイステーション5」も、インターネットにつなぎソフトをダウンロードして買ってもらう、一種のコンテンツビジネスだ。 2019年度の売り上げ8兆2598億円のうち、ゲーム、映画、音楽の3つの合計は45%と全体の半分近くを占めている。テレビや携帯音楽プレーヤーなどのエレクトロニクスは24%で、いまやソニーは「コンテンツの会社」と言える。この分野では積極的なM&Aも仕掛けている。 去年には、アメリカの通信大手AT&Tが展開するアニメ配信事業「クランチロール」を1200億円余りで買収することを決めた。クランチロールは世界200以上の国や地域でアニメなどを配信し、会員はおよそ9000万人。動画配信はネットフリックスやアマゾン、ウォルト・ディズニーが先行しているが、買収によってこれらの会員と視聴データを獲得し、世界のアニメ市場の開拓を図ろうとしている。 “ソニーショック”の教訓 コンテンツビジネスへ転換した背景には、“どん底時代”の教訓があるという。 株価が1万円を超えていた2001年5月25日、家電量販店にはソニーの薄型テレビやパソコン「VAIO」、MDプレーヤーが並んでいた。2000年度の売り上げ7兆3148億円のうち、エレクトロニクスがおよそ7割を占め、ゲームは9%、映画と音楽はそれぞれ8%にすぎなかった。創業以来、ウォークマンをはじめ画期的な製品を次々と生み出し、高品質の代名詞であるメイド・イン・ジャパンを担ったソニーが“ものづくり”の会社であることを誰も疑わなかった。しかしこの年、エレクトロニクスの不振で業績予想を下方修正し、株価は4000円を割り込む水準まで落ち込んだ。原因はグローバルな価格競争の激化だった。家電がデジタル化したことで、アナログ時代に日本の強みだった“すりあわせ型”のものづくりが優位さを失った。韓国メーカーなどとの品質の違いが縮まり、急速に低価格化が進んだ。いわゆる家電のコモディティ化についていけなくなったのだ。追い打ちをかけたのが、2008年度のリーマンショックだった。世界的に景気が悪化し、家電需要も消失。2008年度から4期連続で最終赤字に陥った。過去最大の4566億円の最終赤字(2011年度)が発表された2012年に、株価はついに1000円を切った。この苦い経験からソニーが学んだのは、価格競争に巻き込まれない高い価値を認められる商品に絞らなければ、成長も望めないということだ。そこで選択と集中を進める構造改革に踏み切った。 2013年にはビデオなどを作っていた岐阜県の美濃加茂工場を閉鎖。2014年にはパソコン事業「VAIO」から撤退。2017年にはリチウムイオン電池事業からも撤退した。大規模な人員削減も行った。一方、テレビはシェアを追わず、高価格帯に特化する戦略に切り替え、黒字化にこぎつけた。 あわせて新たな収益の柱に位置づけたのが、コンテンツビジネスだ。家電というハードを売るのではなく、ソフト=コンテンツで継続的に売り上げをあげていくビジネスモデルへの転換を目指した。例えば「鬼滅の刃」のようなアニメのヒットをきっかけに、音楽やゲームでも関連するコンテンツを出し、相乗効果で売り上げを増やしていくという循環だ。また、毎月定額を課金する、いわゆるサブスクリプションサービスも組み合わせた。ゲーム事業では、ゲーム機とゲームソフトを単発で売るのではなく、ネットを通じてソフトを利用できるよう仕組みを作り、ユーザーとのつながりを保つようになった。いまやプレイステーションでソフトを楽しむための有料会員は世界でおよそ4600万人に上り、安定的な収益源となっているというわけだ。 狙うEV市場 コンテンツビジネスに次いで、今のソニーの大きな収益源となっているのが画像センサー事業だ。一般の消費者の目には触れにくい「部品」ではあるが、去年の世界シェアは50%とトップを誇る。世界最大規模のテクノロジーの見本市、CESで、ことしソニーは開発中の自動運転EV(電気自動車)の公道での走行実験を公開。アップルがEV参入かという情報が伝わったタイミングとも重なり、注目を集めた。 この車は、画像センサーが自動運転のカギを握っていて、道路の状況と運転する人の表情をリアルタイムで読み取り、自動でハンドルやブレーキの操作を支援するなどの役割を果たしている。スマートフォンの普及に伴って需要が拡大してきた画像センサーだが、自動運転技術に採用されれば、さらに市場が広がることになる。開発を担当した川西泉執行役員は、こう意気込む。 川西執行役員「自動運転EVの開発では、周りをセンシングする技術、車を制御する技術、さらに社会インフラと連携させる技術が必要になり、総合力が求められる。100年に1度の自動車の変革期にソニーとして何ができるか、高い目標をもってチャレンジしたい」 新生「ソニーグループ」の今後は ソニーはことし4月、社名を「ソニーグループ」に改め、新たなスタートを切る。祖業のエレクトロニクスもほかの多くの事業と同じように持ち株会社の傘下に置かれる形になるが、今後の経営環境は決して楽観視することはできない。コンテンツビジネスで、先行する巨大なライバルと競争するためには、世界で通用する優良なコンテンツを生み出し続けなければならない。トップシェアを誇る画像センサーでも、韓国のサムスン電子などが追い上げようとしている。そして何より、次の時代において収益の柱となりうる新たな事業の芽を育てることも必要だ。ソニーがどのような針路をとるのか?それは日本の企業や経済にも大きなインパクトを与えるだけに、目が離せない。 経済部記者猪俣...

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