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DMM GAMES 進軍バトルRPG『要塞少女』本日1月19日より期間限定イベント「夢幻の狭間」開催!|合同会社EXNOAのプレスリリース

DMM GAMES 進軍バトルRPG『要塞少女』本日1月19日より期間限定イベント「夢幻の狭間」開催!|合同会社EXNOAのプレスリリース

▼公式サイト http://www.dmm.com/netgame/feature/fortress.html▼PC版ゲームページ http://games.dmm.com/detail/fortress/ ※ゲームをプレイするにはDMM GAMESへのログインが必要となります。▼公式Twitter https://twitter.com/FortressGirl▼期間限定 双六イベント開催!! イベント期間中、クエストページにイベントクエストが追加! イベント専用の双六マップで夢幻の欠片を集め、 イベント報酬ユニットや、育成素材、神秘の輝きをGETしましょう!■イベントで入手可能なユニット紹介 ★4 マリ CV:御苑生メイ 地上範囲攻撃の防衛ユニット。 ダメージも出せるので、デストロイヤーを誘導しつつ迎撃させましょう! <開催期間> 2021年1月19日(火)メンテナンス後~2021年2月2日(火)メンテナンス前まで▼期間限定「ピース付き 魔導石ステップアップガチャ」スタート! 魔導石で引ける新キャラの出現率がアップされたガチャが期間限定で登場! 10連ガチャは★4以上が1体確定+おまけが付いてくるお得なガチャとなっております。 ...

プロeスポーツチーム「REJECT」,2021年2月に開催されるPUBG MOBILE JAPAN LEAGUE SEASON1への出場が決定

プロeスポーツチーム「REJECT」,2021年2月に開催されるPUBG MOBILE JAPAN LEAGUE SEASON1への出場が決定

プロeスポーツチーム「REJECT」 配信元 CYLOOK 配信日 2021/01/23 <以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>プロeスポーツチーム「REJECT」、NTTドコモ主催の賞金総額3億円のeスポーツリーグ「PUBG MOBILE JAPAN LEAGUE SEASON1」に出場決定 株式会社CYLOOK(本社:東京都港区、 代表取締役:甲山翔也)が運営するプロeスポーツチーム「REJECT」のPUBG MOBILE部門は、 NTTドコモ主催による2021年2月より開催予定の国内最大級のeスポーツリーグ「PUBG MOBILE JAPAN LEAGUE SEASON1」に出場が決定したことをお知らせいたします。 ■選手紹介 ・SaRa(鈴木健斗)...

今週発売の新作ゲーム『Ghostrunner』『バディミッション BOND』『The Yakuza Remastered Collection』『魔界戦記ディスガイア6』他 | Game*Spark

今週発売の新作ゲーム『Ghostrunner』『バディミッション BOND』『The Yakuza Remastered Collection』『魔界戦記ディスガイア6』他 | Game*Spark

日本注目タイトル【PS4】【NSW】Ghostrunner1月28日発売予定1月25日 月曜(日本)Windows PC DL・Faye/Sleepwalker1月26日 火曜(日本)Windows PC DL・ライザのアトリエ2 ~失われた伝承と秘密の妖精~ HOT!・サイバーシャドウPlayStation 5 DL・サイバーシャドウPlayStation 4 DL・サイバーシャドウNintendo Switch DL・サイバーシャドウ1月28日 木曜(日本)Windows PC DL・The Yakuza Remastered...

ビジネス特集 変貌「ソニー」 19年ぶり株価1万円のワケ | IT・ネット

ビジネス特集 変貌「ソニー」 19年ぶり株価1万円のワケ | IT・ネット

「やっと、やっとです」ソニーの社員からはこんなことばが聞こえてきた。去年12月17日、ソニーの株価が1万円を超えた。2001年以来、およそ19年ぶりのことだ。この間、ソニーはどん底の時代を経験した。日本を代表する電機メーカーとされながらも、テレビをはじめとする「ものづくり」で海外メーカーとの価格競争に苦しみ、巨額の赤字を計上した。株価は一時1000円を割り込み、“ソニーショック”などと日本の株価低迷の象徴として語られることもあった。その後、かつて輝きを放ったパソコンや電池事業売却、人員削減などを経て、ビジネスモデルの転換を推し進めてきた。その結果が「19年ぶりの株価1万円」だ。ソニーはどう変わったのか?そして、今後どこへ向かうのか?(経済部記者 猪俣英俊) “コンテンツ”の会社に 去年、社会現象を巻き起こした人気アニメ「鬼滅の刃」。劇場版の興行収入が公開から73日間で324億円に達し、国内で上映された映画の歴代1位を記録した。 コロナ禍で映画館への足が遠のきがちな逆境の中でも多くの人の心を捉えた、このアニメの成功を支えたのがソニーだ。企画・制作したのはグループ会社の「アニプレックス」。ソニーミュージックが販売したLiSAさんによる主題歌もヒットを記録した。ソニーが力を入れてきたアニメ、映画、音楽、ゲームといったコンテンツビジネスが相乗効果をあげた形だ。 実はソニーの業績を支えているのは、こうしたコンテンツビジネスだ。去年7年ぶりの新型ゲーム機として発売した「プレイステーション5」も、インターネットにつなぎソフトをダウンロードして買ってもらう、一種のコンテンツビジネスだ。 2019年度の売り上げ8兆2598億円のうち、ゲーム、映画、音楽の3つの合計は45%と全体の半分近くを占めている。テレビや携帯音楽プレーヤーなどのエレクトロニクスは24%で、いまやソニーは「コンテンツの会社」と言える。この分野では積極的なM&Aも仕掛けている。 去年には、アメリカの通信大手AT&Tが展開するアニメ配信事業「クランチロール」を1200億円余りで買収することを決めた。クランチロールは世界200以上の国や地域でアニメなどを配信し、会員はおよそ9000万人。動画配信はネットフリックスやアマゾン、ウォルト・ディズニーが先行しているが、買収によってこれらの会員と視聴データを獲得し、世界のアニメ市場の開拓を図ろうとしている。 “ソニーショック”の教訓 コンテンツビジネスへ転換した背景には、“どん底時代”の教訓があるという。 株価が1万円を超えていた2001年5月25日、家電量販店にはソニーの薄型テレビやパソコン「VAIO」、MDプレーヤーが並んでいた。2000年度の売り上げ7兆3148億円のうち、エレクトロニクスがおよそ7割を占め、ゲームは9%、映画と音楽はそれぞれ8%にすぎなかった。創業以来、ウォークマンをはじめ画期的な製品を次々と生み出し、高品質の代名詞であるメイド・イン・ジャパンを担ったソニーが“ものづくり”の会社であることを誰も疑わなかった。しかしこの年、エレクトロニクスの不振で業績予想を下方修正し、株価は4000円を割り込む水準まで落ち込んだ。原因はグローバルな価格競争の激化だった。家電がデジタル化したことで、アナログ時代に日本の強みだった“すりあわせ型”のものづくりが優位さを失った。韓国メーカーなどとの品質の違いが縮まり、急速に低価格化が進んだ。いわゆる家電のコモディティ化についていけなくなったのだ。追い打ちをかけたのが、2008年度のリーマンショックだった。世界的に景気が悪化し、家電需要も消失。2008年度から4期連続で最終赤字に陥った。過去最大の4566億円の最終赤字(2011年度)が発表された2012年に、株価はついに1000円を切った。この苦い経験からソニーが学んだのは、価格競争に巻き込まれない高い価値を認められる商品に絞らなければ、成長も望めないということだ。そこで選択と集中を進める構造改革に踏み切った。 2013年にはビデオなどを作っていた岐阜県の美濃加茂工場を閉鎖。2014年にはパソコン事業「VAIO」から撤退。2017年にはリチウムイオン電池事業からも撤退した。大規模な人員削減も行った。一方、テレビはシェアを追わず、高価格帯に特化する戦略に切り替え、黒字化にこぎつけた。 あわせて新たな収益の柱に位置づけたのが、コンテンツビジネスだ。家電というハードを売るのではなく、ソフト=コンテンツで継続的に売り上げをあげていくビジネスモデルへの転換を目指した。例えば「鬼滅の刃」のようなアニメのヒットをきっかけに、音楽やゲームでも関連するコンテンツを出し、相乗効果で売り上げを増やしていくという循環だ。また、毎月定額を課金する、いわゆるサブスクリプションサービスも組み合わせた。ゲーム事業では、ゲーム機とゲームソフトを単発で売るのではなく、ネットを通じてソフトを利用できるよう仕組みを作り、ユーザーとのつながりを保つようになった。いまやプレイステーションでソフトを楽しむための有料会員は世界でおよそ4600万人に上り、安定的な収益源となっているというわけだ。 狙うEV市場 コンテンツビジネスに次いで、今のソニーの大きな収益源となっているのが画像センサー事業だ。一般の消費者の目には触れにくい「部品」ではあるが、去年の世界シェアは50%とトップを誇る。世界最大規模のテクノロジーの見本市、CESで、ことしソニーは開発中の自動運転EV(電気自動車)の公道での走行実験を公開。アップルがEV参入かという情報が伝わったタイミングとも重なり、注目を集めた。 この車は、画像センサーが自動運転のカギを握っていて、道路の状況と運転する人の表情をリアルタイムで読み取り、自動でハンドルやブレーキの操作を支援するなどの役割を果たしている。スマートフォンの普及に伴って需要が拡大してきた画像センサーだが、自動運転技術に採用されれば、さらに市場が広がることになる。開発を担当した川西泉執行役員は、こう意気込む。 川西執行役員「自動運転EVの開発では、周りをセンシングする技術、車を制御する技術、さらに社会インフラと連携させる技術が必要になり、総合力が求められる。100年に1度の自動車の変革期にソニーとして何ができるか、高い目標をもってチャレンジしたい」 新生「ソニーグループ」の今後は ソニーはことし4月、社名を「ソニーグループ」に改め、新たなスタートを切る。祖業のエレクトロニクスもほかの多くの事業と同じように持ち株会社の傘下に置かれる形になるが、今後の経営環境は決して楽観視することはできない。コンテンツビジネスで、先行する巨大なライバルと競争するためには、世界で通用する優良なコンテンツを生み出し続けなければならない。トップシェアを誇る画像センサーでも、韓国のサムスン電子などが追い上げようとしている。そして何より、次の時代において収益の柱となりうる新たな事業の芽を育てることも必要だ。ソニーがどのような針路をとるのか?それは日本の企業や経済にも大きなインパクトを与えるだけに、目が離せない。 経済部記者猪俣...

エジプトの女王の埋葬地から50以上の棺を発見…少なくとも3000年以上前のもの。全長4mの「死者の書」も | Business Insider Japan

エジプトの女王の埋葬地から50以上の棺を発見…少なくとも3000年以上前のもの。全長4mの「死者の書」も | Business Insider Japan

エジプトの首都カイロの南のあるサッカラで発見された棺。2021年1月17日。REUTERSエジプトのサッカラで、4200年前の女王の葬祭殿が発見された。50個の封印された木製の棺や、「死者の書」を抜粋した巻物も発見された。研究者らは2020年9月以降、サッカラで200個以上の棺を発掘している。エジプト、カイロの南にある砂漠の中の「死者の町」サッカラ。古代エジプト人は何千年もの間、ここの地下に埋葬されてきた。一方、4200年以上前の統治者であるテティ王のような王族は、妻たちとともにピラミッドに埋葬されている。2010年には、サッカラでテティ王の妻の1人のものと見られるピラミッドが発見されたが、内部の壁に彼女の名前は刻まれていなかった。古代エジプト王族の一員であるこの女性の正体は謎だったが、新たな発見がその答えをもたらした。エジプト考古省が2021年1月17日に発表したところによると、テティ王とその妻たちが埋葬されたピラミッド近くで、「ニアリット女王」という名前が刻まれた壁がある葬儀用の神殿が発掘されたという。「私は今までこの女王について聞いたことがなかった。これでエジプトの歴史にこの女王に関する重要な項目が追加される」とサッカラの発掘作業を率いる考古学者のザヒ・ハワス(Zahi Hawass)はCBSニュースに語った。新発見があったサッカラの発掘現場。REUTERS/Hanaa Habibニアリット(スペルはNearitあるいはNeit)女王は、この葬祭殿に埋葬されているわけではないと考えられる。というのも、そこは司祭が亡くなった王族を称える礼拝所だからだ。また、他の人々も、故人に食べ物や贈り物を供えるために訪問することができた。同国考古省によると、葬祭殿の一部は以前から発掘が進められていたが、今回の発見によりその主のが明らかになったという。砂漠の地下12メートルに埋葬された棺が歴史を書き換えるニアリット女王の葬祭殿近くでは、テティ王と女王への供物が納められた3棟のレンガ造りの倉庫と、葬祭殿を建設するために使用された道具も発見された。さらに、52の埋葬用の縦穴も見つかり、そこには少なくとも3000年前のものである50個以上の棺が納められていた。考古省によると、これほど古い棺がサッカラで発見されたのは初めてのことであり、これらは現在までにこの地で発見された最古の棺よりも約500年古いものだという。 この発見により、紀元前16世紀から同11世紀の新王国時代に、エジプト人が死者をネクロポリス(大規模墓地)に埋葬していたことが確認された。それはエジプト研究者がこれまで考えていたよりもはるかに早い時期だ。今回の発見は「この地域の歴史を書き換えるものだ」とハワスは声明で述べた。サッカラでは一連の発掘が行われており、今回の発見はその最新の成果だ。2020年9月以降、砂の下の深さ12メートルの縦穴から、少なくとも160個の棺が発見されている。今回の発見と合わせると、棺の総数は210個以上だ。考古学者によると、新たに発見された棺の多くは、エジプトの神々を描いた絵や、死後の世界で魂を導くための古代の巻物「死者の書」を抜粋したもので飾り付けられていた。発見されたすべての棺には、埋葬前に内臓が取り除かれ、亜麻布で包まれたミイラが納められていると思われる。これらのミイラは何千年もの間、棺の中に封印されていた。カイロの南にあるサッカラの発掘現場。2021年1月17日。REUTERS/Hanaa Habib研究者らはそのうちのいくつかを開いてみた。2020年11月には、サッカラで発掘された棺の1つを、考古学者が観客の前で開く小規模なライブイベントが開催された。そして棺に入っていたミイラがその場でX線検査にかけられ、40歳か45歳で亡くなる頃まで健康だった小柄な古代エジプト人男性だったことが分かった。エジプト当局は2020年10月に行われた記者会見の際にも、ステージ上で棺を開いた。ハワスと考古省当局者は1月17日、最近の発見を発表した。そこでも今回発見された50個の棺のうちのいくつかが開けられ、展示された。発見されたのは、ミイラだけではないハワスのチームは棺の他にも多くの遺物を発見した。葬儀用の仮面、ファラオ軍のリーダーが持っていた青銅製の斧、鳥の彫刻、石灰岩の石碑、ジャッカルの頭を持つ死者の神アヌビスを祀った祠などだ。サッカラで発掘された遺物。2021年1月17日。REUTERS/Hanaa Habibまた、いくつかのボードゲームも発見された。その中には「セネット」と呼ばれるチェスのようなゲームもあり、これに勝てば死後の世界に行けると信じられていたという。ある縦穴からは、長さ4メートル、幅90センチメートルのパピルスの巻物も見つかった。この巻物には、「死者の書」の1つの章がすべて含まれ、死後の世界への道案内について説明されていた。埋葬用の縦穴からこれほど大きなパピルスの巻物が発見されたのは初めてだと、ハワスは述べた。サッカラで発掘された棺。2021年1月17日。REUTERS/Hanaa Habibサッカラでの新たな発見は、これが最後ではないだろう。発掘が進むごとに、新しい埋葬用縦穴と遺物が発見されている。「実際、今朝も別の縦穴を発見したところだ」とハワスは1月18日、CBSニュースに語った。「そこで大きな石灰岩の棺が見つかった。縦穴から石灰岩の棺が見つかったのは初めてのことだ。さらにもう1つ発見されたので、1週間後には開封する予定だ」[原文:Egyptian archaeologists unearthed a 4,200-year-old funerary temple for a queen and 50 coffins in...

ASCII.jp:アスキーゲーム:PS5版『仁王2 Remastered Complete Edition』でゲーム実況者「加藤純一」さん、「もこう」さんによる特別番組が配信決定!

ASCII.jp:アスキーゲーム:PS5版『仁王2 Remastered Complete Edition』でゲーム実況者「加藤純一」さん、「もこう」さんによる特別番組が配信決定!

開発No.1プレイヤーによるゲームプレイ動画も公開! 2021年01月22日 21時07分更新  コーエーテクモゲームスは1月22日、PlayStation 5用ソフトウェア『仁王2 Remastered Complete Edition』にて、ゲーム実況者「加藤純一」さん、「もこう」さんによる特別番組を1月29日に配信すると発表。本作は2021年2月4日発売予定、価格は6380円となる。  また、開発No.1プレイヤー「凄腕くん」によるゲームプレイ動画も公開した。 『仁王2 Complete Edition』開発No.1プレイヤーによるゲームプレイ映像 以下、リリースを引用  2021年1月29日よりニコニコ生放送、YouTube Liveにおいて、「『仁王2』クリアするまで帰らないマルチプレイ」の実施が決定いたしました。『仁王2 Complete Edition』発売直前に人気ゲーム実況者の「加藤純一」さんと「もこう」さんが『仁王2』本編をクリアするまで帰らない企画に挑戦します。放送にあわせてさまざまなキャンペーンも実施しますので、ぜひご覧ください。  また、「凄腕くん」によるゲームプレイ動画では、『仁王2』において最初に挑むことになるメインミッション「桜禍の村」を、さまざまな武器やスキルを用いて攻略していく様をご覧いただけます。本映像はPlayStaion 5で撮影しており、対応するモニターを所持していれば4Kネイティブ/60fpsでの凄腕ゲームプレイを堪能いただけます。  ...

「ASUS ZenBook 13」を試す – 第11世代Core搭載で軽量、ゲームも楽しめる13型

「ASUS ZenBook 13」を試す – 第11世代Core搭載で軽量、ゲームも楽しめる13型

Tiger Lakeこと、第11世代Intel Coreプロセッサを搭載したASUSの13型モバイルノートが「ZenBook 13(UX325EA)」。13.3型のフルHDディスプレイによるコンパクトなフットプリントと約1.15kgという軽量さ、さらに最大14.4時間というロングライフなバッテリー駆動により、非常にモビリティが高いモデルとなっている。 最初に主なスペックを紹介する。CPUがIntel Core i7-1165G7(最大4.7GHz、4コア/8スレッド)、メモリ16GB、ストレージがPCI Express 3.0×2接続の512TB SSD、グラフィックスがCPU内蔵Intel Iris Xe Graphics、ディスプレイが13.3型フルHD(1,920×1,080ドット)、OSがWindows 10 Homeなど。バッテリー駆動時間が約14.4時間、本体サイズがW304×D203×H13.9mmで、重量が約1.15kgとなる。市場想定価格は16万円ほど。 ちなみにZenBookは現在、ディスプレーを360度開いてタブレットとしても使える2-in-1モデル「ZenBook Flip S(UX371EA)」、13.9型ディスプレイを搭載し解像度が3,300×2,200ドットという高精細な「ZenBook S(UX393EA)」もラインナップしており、この「ZenBook 13(UX325EA)」は最軽量を実現することで、よりモバイルに最適化されたモデルという位置づけとなる。...

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