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おじさまと猫 スーパーミラクルパズルのレビューと序盤攻略 – アプリゲット

おじさまと猫 スーパーミラクルパズルのレビューと序盤攻略 – アプリゲット

おじさまと猫の新たな物語も描かれる。 TVドラマ化もされた人気作をパズルゲーム化! 「おじさまと猫 スーパーミラクルパズル」は、月刊少年ガンガンで連載中の人気コミックを題材としたストーリー×アクションパズルだ。 ペットショップで売れ残っていた一匹の成猫。日に日に値段が下げられ、見向きもされず、諦めていた猫の前に一人の男性が現れる――。 誰かに愛されたかった猫と、妻に先立たれたおじさまの心温まる原作のストーリーを追体験しながらパズルステージに挑んでいこう。 王道のスリーマッチパズル スリーマッチなので簡単。すぐに馴染める。 パズルステージのルールは、タテ・ヨコに3個以上の同種ブロックを並べて消すお馴染みのもの。 特殊な消し方として2×2の正方形にまとめて消すこともできる。 4個以上をまとめて消すとアイテムが生成され、アイテム同士を隣り合わせて威力をアップさせる要素もあった。 おじさまと猫 スーパーミラクルパズルの特徴はストーリーの追体験と爽快なパズル このシーンすごく良いんだけど、可愛すぎて違和感がある。 ひとりに慣れた猫とひとりを恐れるおじさまの出会いから始まり、彼らが心を通わせていくお話が少しずつ描かれていくのだが、冒頭のシーンでちょっと泣きそうになった。 個人的には可愛すぎるグラフィックに違和感があるんだが(とくにおじさまの絵。原作絵ありきでデザインされていて全然かっこよく見えない)、そういう意味でも原作を読みたくなるようなクオリティになっている。 パズルパートについても単純明快なルールで、パズルステージだけを一気にクリアして後からストーリーをまとめて進めるといった遊び方もできるのは良かった。 原作のストーリーを追体験! ストーリーには一部ではあるがボイスが再生される。 パズルステージをクリアするとストーリーの開放に必要なアイテムが手に入る。...

生身の自分で、ポケモンと向き合う世界へ『Pokémon LEGENDS アルセウス』先行プレイレポート

生身の自分で、ポケモンと向き合う世界へ『Pokémon LEGENDS アルセウス』先行プレイレポート

『ポケットモンスター 赤・緑』から続く「ポケットモンスター」シリーズは、26年の歴史のあいだに着実な進化を続けながら、収集と育成を重ねてチャンピオンを目指すという、根幹となる体験は驚くほどそのままで歩みを進めてきた。もちろん、『ポケモンスナップ』や『ポケモンレンジャー』などの関連作品は数多く生み出されてきたが、それらはポケモンという存在の魅力にフィーチャーしたスピンオフ作品としての位置づけが強かった。 しかし、『Pokémon LEGENDS アルセウス』は、ポケモンフランチャイズの中心となるRPGのシリーズの体験を色濃く受け継ぎながらも、ポケモンとの新たな関係性を描き、アクションの要素を加えることでまったく新しい「ポケットモンスター」シリーズの流れを作ろうという試みに満ちている。 ヒスイ地方でオドシシが進化した姿、アヤシシ。アヤシシに乗って、ポケモンの溢れる黒曜の原野をまわっていく。 今回はそんな『Pokémon LEGENDS アルセウス』のハンズオンプレビューをお届けする。ハンズオンを通じて従来の「ポケットモンスター」シリーズと比べて最も大きな違いを感じたのは、人間であるプレイヤーと、ポケモンという存在との距離感だ。常に手持ちのポケモンを通してポケモンと交流していた従来の作品とは違い、本作ではより、人間であるプレイヤーとポケモンとの関係性を強く感じることができるようになっており、その体験が、本作のゲームプレイ全体を定義している。 ヒスイ地方には特別なポケモンをお世話する「キャプテン」が存在している。 『Pokémon LEGENDS アルセウス』で描かれる時代は、人間の生活の隅々までポケモンがなじんだ従来の「ポケットモンスター」シリーズからはるか昔にさかのぼる。『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』ではシンオウ地方と呼ばれているその地は、本作の時代ではヒスイ地方と呼ばれており、ポケモンは人間にとってまだ未知の存在だった。 冒険の拠点となるコトブキムラ。ギンガ団の本部があるほか、着替えや髪型の変更、記念撮影などもできる。 プレイヤーは「コトブキムラ」を拠点とする「ギンガ団」の一員となり、この地で初めてのポケモン図鑑を完成させるため、ヒスイ地方を冒険していくことになる。 今回のハンズオンでは、ギンガ団の拠点となるコトブキムラにほど近い「黒曜の原野」を探索し、狂暴化したバサギリ(ストライクが、ヒスイ地方の特殊な鉱石の作用で進化した姿)を鎮めるまでを遊ぶことができた。 今回のプレビューの最終目標、キングのバサギリ。主人公が見上げるほどの大きさだ。 やわらかなグラフィックで描写された、ポケモンたちの息づく世界 本作はオープンワールドではないものの、フィールドの雰囲気や遠くに見える景色の表現はオープンワールドと思えるような、広大な世界を体感できる。このグラフィックの進化は、ワイルドエリアでポケモンとの戦闘がシンボルエンカウントになり、自然の中で生息しているポケモンの様子が観察できた『ポケットモンスター...

「Pokémon LEGENDS アルセウス」先行プレイレポート。シリーズ初のアクションRPGでは,ポケモンが主人公を襲ってくる!?

「Pokémon LEGENDS アルセウス」先行プレイレポート。シリーズ初のアクションRPGでは,ポケモンが主人公を襲ってくる!?

 ポケモンは2022年1月28日,Nintendo Switchソフト「Pokémon LEGENDS アルセウス」を発売する。「ポケットモンスター」シリーズの新しい挑戦として,「ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール」と同時発表された本作は,昔のポケモンの世界を描く,シリーズ初のアクションRPGとなっている。  発売に先駆けてメディア向け体験会が行われたので,その内容をレポートしていこう。 ポケモントレーナーの存在しない昔のお話  冒険の舞台は,雄大な自然が広がる「ヒスイ地方」だ。ヒスイ地方は,「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」の舞台である,シンオウ地方の昔の地名となっている。この頃は,まだ人とポケモンが親密に暮らすことが珍しく,ポケモントレーナーやポケモンリーグといった概念もない。  大きな街もまだできておらず,主人公が拠点とするのも「コトブキムラ」だ。  本作の主人公は,なんと「ギンガ団」の一員だ。シンオウ地方ではいろいろな事件を起こしていたギンガ団だが,本作の時代ではヒスイ地方の調査を行っている組織のようで,主人公はポケモン調査の素質を認められて,入団することになる。 今回の最初のポケモンはモクロー,ヒノアラシ,ミジュマル 広大なフィールドならではのポケモンゲットの楽しみ  先行プレイ用に用意されたデータは,ストーリーが少し進められたもので,フィールドでのポケモン調査と,コトブキムラでの探索が体験できた。  調査はベースキャンプを拠点に進めていく。ベースキャンプではポケモンのHPの回復や,コトブキムラへの帰還,ポケモンの調査報告などが行える。 ベースキャンプから少し離れると,すぐに多くのポケモンを見つけられた。近寄ってもあまり動じないビッパのような大人しいポケモンもいれば,ムックルのように見つかると逃げてしまう臆病なポケモンもいる。そのためポケモンをゲットするには,行動を観察して捕まえ方を工夫する必要がある。 例えば,ムックルのような臆病なポケモンに対しては,近くの草むらでしゃがんで身を隠し,そこからモンスターボールを投げるといった具合だ。 近づいても逃げず,大人しいポケモンもいる。ゲットするのは簡単だが,本作のポケモン図鑑は一度ゲットしただけでは完成しないので,たくさん捕まえたい しゃがんで草むらに隠れながら近づくと,臆病なポケモンも捕まえることができた  バトルなしにいきなりモンスターボールを投げても,どんどんポケモンを捕まえられる。同じポケモンを捕まえると,数に応じてそのポケモンの調査が進んでいく。そして,調査結果をベースキャンプにいるラベン博士に報告すれば,お金がもらえる。そのお金でモンスターボールなどのどうぐを揃え,別の場所へ……といったサイクルを繰り返していくのが,本作の主な進め方になっていきそうだ。 フィールドでポケモンを捕まえたあとラベン博士に報告し,コトブキムラに戻って準備を整えるというサイクルを繰り返していく  また,出現するポケモンはゲーム内の時間によって変化するようで,夜はフワンテなどが出現した。印象的なのは,フワンテは好戦的で,こちらに気付くとすぐに攻撃してくること。ポケモンバトルをしていなくても,主人公に向かって容赦なく突っ込んでくる。ポケモンと人間が仲良く暮らす前はこういうものだったのかと,時代が感じられる。  フィールドで使えるどうぐには,モンスターボール以外にも,ポケモンが好んで食べる木の実や,ポケモンが寄ってくるよせだま,ポケモンを弱らせるどろだんごなど,さまざまなものがあり,これらを利用してポケモンと対峙していく。...

Stay Human」は無料の世代間アップグレードに対応、Xbox Series X版の動作モード比較トレーラーも « doope! 国内外のゲーム情報サイト

Stay Human」は無料の世代間アップグレードに対応、Xbox Series X版の動作モード比較トレーラーも « doope! 国内外のゲーム情報サイト

昨日、PS5版の動作モード3種を比較するゲームプレイトレーラーをご紹介した「Dying Light 2: Stay Human」(ダイイングライト2 ステイ ヒューマン)ですが、2022年2月4日の世界ローンチがいよいよ目前に迫るなか、新たにTechlandが海外向けに旧世代機版購入者向けの次世代機アップグレードについて報告し、PS4とXbox Oneの両方にそれぞれ無償の次世代機版アップグレードを提供することが明らかになりました。(Xbox版はスマートデリバリー対応、国内については続報待ち) なお、コンソール版の発売時はCo-opのクロスプラットフォーム及びクロスジェネレーションプレイに対応していないとのこと。(PC版はSteamとEpic Gamesストア間のクロスプレイに対応) また、昨日のPS5版に続いて、Xbox Series X版の動作モード3種(レイトレーシングが有効となるクオリティモードと4Kで動作する解像度モード、60fps以上で動作するパフォーマンスモード)を紹介する新たな比較トレーラーが登場しています。 20年以上前、ハランで人類はウイルスと戦い、そして負けた。今、我々は再び敗北に直面している。人類最後の大規模移住地の1つ、「シティー」は争いによって分裂し、文明は再び暗黒時代へと逆戻りしてしまった。それでも人類には、希望がある。 さすらい人の君にはシティーの運命を変える力がある。ただしその並外れた能力には大きな代償が。解釈不可能な記憶に悩まされる君は、真実を探し求め…気がつけば作戦地帯にいた。腕を磨いて敵を倒し、味方を作ろう。頑強な拳と機転が必要だ。権力を振りかざす者の裏に隠された邪悪な秘密を解き明かし、どちら側につくかを見定めて、己の運命を切り開け。ただし自ら取ったアクションの行く末がどこであれ、決して忘れてはいけないことが1つある。それは、人間であること。 ■ 広大なオープンワールド ダークな新時代に飲み込まれた都市の生活を体験しよう。数々の高低差やスポットを探検しながら、異なる道や隠れ通路を発見しよう。 ■ 創造性に富んだ容赦なき戦い...

トラウマ持ちはプレイ注意の超リアル―『NEEDY GIRL OVERDOSE』話題の病み系配信者育成ADVを心を強くもって…プレイしました…【爆レポ】(Game Spark) – Yahoo!ニュース

トラウマ持ちはプレイ注意の超リアル―『NEEDY GIRL OVERDOSE』話題の病み系配信者育成ADVを心を強くもって…プレイしました…【爆レポ】(Game Spark) – Yahoo!ニュース

注意 本記事タイトルが目に入った瞬間、ゲーム内の表現とは頭ではわかっていても、「気軽に病みという言葉を使うな、失礼ではないか!」などの感想を少しでも抱いた方は、ここでブラウザバックすることを強くお勧めします。 何気ないやり取りからもトラウマが…!トラウマが喚起される…! また本作には、病んでる系のパートナーとそれに伴う精神に負荷を受ける演出がしばしばあり、そういった類が苦手な方も心の平穏のためここでブラウザバックをお勧めします。 さらに本作はテキストアドベンチャー故、紹介するにあたり内容およびスクリーンショットによるネタバレは避けようがなく、事前情報少なくプレイされたい方におかれましても、やっぱりスパくんの顔を張り倒してブラウザバックをお勧めします。 最新ゲームが毎日大量にリリースされる昨今。メーカーやストアのゲーム紹介だけでは「どんなゲームかわからない!」とお嘆きのGame*Spark読者も多いのではないでしょうか。私もプレイするまで正体が掴み切れず泣いています。そこで“なるべく早く”をモットーに、ゲームの生の内容をお届けするのが本企画「爆速プレイレポ」。 今回はWSS playgroundとXemonoが手掛け、2022年01月21日にSteamにてPC(Windows/Mac)向けにリリースした、病み系配信者育成ADV『NEEDY GIRL OVERDOSE』について生の内容をお届けしたいと思います。 本作における「動画投稿・生配信及び二次創作活動に関して」は、こちらをご確認ください。 『NEEDY GIRL OVERDOSE』とは? 本作は配信者としてネットアイドルを目指すキュートでポップな女の子との交流を楽しむアドベンチャーゲームです。いや、正確にはキュートでポップの後に「精神よわよわ」とか「クソワガママ」などが続きますし、さらに付け加えるなら「お薬キメちゃうヘヴィグラヴィティ」も添えたいところ。 あら怖い、ちゃんとハッピーエンドまで導けるのかしら……とプレイに不安を覚えるかもしれませんが大丈夫、ほぼマルチ破滅エンディングです。 ともあれ今回はありがたいことにリリース前に先行プレイをさせていただきました。発売後とは一部内容が異なるかもしれませんが、早速紹介してまいりましょう。 なお、筆者はとてもお察しな個人的理由により、大変「キュートでポップな精神よわよわヘヴィグラヴィティガール」に思い出とトラウマを刻みつけられております……。そのため記事内には度々トラウマポイントの記載がありますが、筆者の心境を心で理解して頂ければ嬉しいです。 操作・設定・言語 設定画面は極めてシンプルで音量、言語、スクリーンサイズの変更が可能です。操作はキーボード&マウスのみに対応しており、デスクトップPCを模したインターフェースなので快適でした。...

AMDの最新GPU「Radeon RX 6500 XT」が各社から登場、価格は33,000円から –

AMDの最新GPU「Radeon RX 6500 XT」が各社から登場、価格は33,000円から –

各社のRadeon RX 6500 XT搭載ビデオカード  RDNA 2アーキテクチャを採用したAMDの最廉価モデル「Radeon RX 6500 XT」を搭載したビデオカードが登場。ASRock、ASUS、GIGABYTE、PowerColor、SAPPHIREの各モデルが各ショップに入荷している。店頭価格は33,000~37,400円。最安モデルはPowerColor「AXRX 6500XT 4GBD6-DH/OC」。 Radeon RX 6500 XT 製品一覧Radeon 6000シリーズのローエンドモデル、映像端子は2系統  Radeon RX 6500...

世界初のゲーミングピーナッツバター!?JOBBIE × ZOTAC「PONG – Berry Matrix Peanut Energy Crunch」登場!

世界初のゲーミングピーナッツバター!?JOBBIE × ZOTAC「PONG – Berry Matrix Peanut Energy Crunch」登場!

現代はゲームに使用するデバイスだけでなく、世の中でゲーミング化されていないものはないのではないかと思えるほどの総ゲーミング化時代です。とりあえず光らせておいて「ゲーミング◯◯」と名乗る不届きなものもないことはないですが、基本的にはデバイスは高性能なものが多いですし、家具はゲーマーの使い勝手が考えられており、エナドリなどの食品・飲料は集中力を使うゲーマーのための成分になっています。もちろん光ることは非常に重要な部分なので今後ともどんどん光らせて欲しい次第であります!ゲーマー向けの食品・飲料の多くは食品メーカーなどが製造・販売していますが、Razerの「RESPAWN」の様にゲーミングデバイスメーカーが手掛けているものもあり、注目されています。高性能なパーツや小型PC、背負えるVR向けのバックパック型PCなど革新的な製品を手掛けている「ZOTAC」もゲーマー向け食品を手掛けました。世界初の「ゲーミングピーナッツバター」が登場です! ゲーミングチューインガム「RESPAWN BY 5」をRazerが「RESPAWN」ブランドから発売! ナチュラルだけどゲーミングなピーナッツバター PONG - Berry Matrix Peanut Energy CrunchJOBBIE公式サイト ZOTACがマレーシアの有名ピーナッツバターブランド「JOBBIE」とタッグを組んで制作されたのはゲーミングピーナッツバター「PONG - Berry Matrix Peanut Energy Crunch」です!何を言っているかわからなくなって来そうですがJOBBIEがFacebookで「THE WORLD’S...

【インプレスeスポーツ部女子レトロゲーム班】筋肉は裏切らない。奥村茉実、グラディウス筋を発揮させ、「沙羅曼蛇」初挑戦で最終面到達! – PC Watch

【インプレスeスポーツ部女子レトロゲーム班】筋肉は裏切らない。奥村茉実、グラディウス筋を発揮させ、「沙羅曼蛇」初挑戦で最終面到達! – PC Watch

PC Watchソフトウェア/アプリその他  みなさんこんにちは奥村茉実です。今週から「沙羅曼蛇」をプレイすることになりました。このゲームは1986年にコナミからアーケード向けに発売された、縦横のスクロールがあるシューティングゲームです。Steamの「Arcade Classics Anniversary Collection」内に入っており、3,300円 で購入可能です。 レトロゲームのプレイにはマウスコンピューターさんの「G-Tune P5-144」を利用させていただいています。主な仕様は、Core i7-10750H、メモリ16GB、GeForce GTX 1650 Ti、SSD 512GB、フルHD液晶を搭載しています  この企画でシューティングゲームをプレイするのは、8月から9月にかけてやっていたグラディウス2以来! 少し間が空いたので、感覚を取り戻しつつ頑張ります! もちろん今回もセーブは各面のボスを倒した時のみ。全6面なので、今週はとりあえず3面まではいきたいところ……。  ちなみに今回は格闘ゲームをプレイするために持っていた自分のアーケードコントローラーを使いました。Steam版はメインショット+ミサイルのボタンがあるのですが、最初、間違えてメインショットだけのボタンを押していて、ミサイルが出ない……ということがありました。同じようなタイプの方は、ボタン設定にて必要ないボタンは全てOFFにするのがいいかと思います!  早速1日目スタート。1面は横スクロールでした。プレイ方法はグラディウスと同じだったのですぐ馴染めましたが、パワーアップの方法が違う! これを取ればこの装備がつく、あるいはスピードが上がるというように、取るものによってどうパワーアップするのかが決まっていました。必要のないパワーアップを取ってしまうと、その先その装備やスピードで進まなければいけないので、その時はよくても後からクリアしづらくなるようです。特に余計なスピードアップは取らないよう注意しました。...

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