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『Risk of Rain 2』Steam版に新マップ「Sundered Grove」を追加するパッチがサプライズ配信開始。バグ修正も実施

『Risk of Rain 2』Steam版に新マップ「Sundered Grove」を追加するパッチがサプライズ配信開始。バグ修正も実施

インディースタジオのHopoo Gamesは11月4日、3Dアクションゲーム『Risk of Rain 2』のSteam版向けに最新パッチ(1.0.2.1)を配信した。バグ修正を中心としながら、新たなマップも追加している。 今回のパッチでは、新マップとして「Sundered Grove」を追加。これは、9月に配信開始したStadia版『Risk of Rain 2』の時限独占コンテンツとなっていたマップで、その独占期間が終了しSteam版にも登場したかたちだ。Sundered Groveは、Abyssal DepthsやSiren’s Callとならび第4ステージのひとつとして組み込まれた、古代の植物が茂る地上の森林から地下にわたるエリアだ。巨大な樹木の根が縦横無尽にうねり、足場にもなっていることが特徴的である。敵には、Clay DunestriderやWandering Vagrant、Stone Titanなどが登場する。 このほか、いくつかのバグ修正を実施した。エクリプスのレベル3での敵への改変要素や、最終ボスの衝撃波が多く発射されていた問題、ゲームパッド使用時のメニュー画面のカーソル位置の問題などを修正。ローカライズについても多くの改善をおこなっているとのこと。詳しい内容はパッチノートを確認してほしい。 『Risk of Rain...

コスパに優れたハイスペックゲーミングスマホ「RedMagic 5」でPUBGモバイルをプレイしたら簡単に勝てた – funglr Games

コスパに優れたハイスペックゲーミングスマホ「RedMagic 5」でPUBGモバイルをプレイしたら簡単に勝てた – funglr Games

中国の深センに本社を置くスマートフォンメーカーNubia Technologyから発売されている、超高速リフレッシュレート144Hzのディスプレイを搭載した5G対応ゲーミングスマートフォン「RedMagic 5」各社から販売されているゲーミングスマートフォンの中でもトップクラスの性能を誇りながらも、価格は629.00USドルからとコストパフォーマンスに優れた製品として登場しました。以前にもfunglr Gamesでご紹介していますが、優れた冷却性能や本体側面に配されたビルトインプロトリガー、ゲームスペース2.1を搭載し、ゲームを快適に、そして有利に楽しめるような製品に仕立てられています。そんな「RedMagic 5」で実際にゲームを楽しんでみたらどうなるのか?funglr Gamesが試してみました! 144Hz超高速リフレッシュレートを実現した5Gゲーミングスマートフォン「RedMagic 5」が国内発売 PC顔負けのハイスペックゲーミングスマホの実力はいかに 思ったよりも大きい箱で届いたfunglr Games というわけで、「RedMagic 5」のEclipse Blackモデルが編集部に届きました。早速開けていきましょう。 スマホが入ってるようには見えないパッケージデザインfunglr Games スマホだよね?と疑いたくなるようなパッケージ。 アーティストの限定盤CDアルバムのような雰囲気funglr Games 表面の加工もされていて、CDとかレコードのジャケットみたいです。...

『デビル メイ クライ 5 スペシャルエディション』バージルのゲームプレイ(前編)を紹介! 「HYDE」との新コラボレーション情報も!|株式会社カプコンのプレスリリース

『デビル メイ クライ 5 スペシャルエディション』バージルのゲームプレイ(前編)を紹介! 「HYDE」との新コラボレーション情報も!|株式会社カプコンのプレスリリース

いよいよ来週に発売が迫った『デビル メイ クライ 5 スペシャルエディション』。本日は2回のリリースに分けてダンテの双子の兄にして最強のライバル、バージルのゲームプレイに迫ろう。本報ではバージル独自のアクション“コンセントレイション”と、彼を象徴する武器“閻魔刀(やまと)”の情報、そして次世代機で撮影されたカットシーンのショットをお届けする。さらに本報ではオリジナル版発売時に大きな話題となった「HYDE」とのコレボレーションも紹介! 奇跡のコラボレーションが帰ってくる!バージル独自のアクション。集中力を高めた居合の奥義“コンセントレイション” 居合の術を扱うバージルは、一切の無駄を断ち、研ぎ澄まされた神速の攻撃で敵をとらえる。 走ったり、攻撃を外すといった無駄な動きを排し、立ち回りの精度が上がるほど、集中力は高まり、放つ一閃の破壊力は絶大となる。洗練された動きによる圧倒、力を求める者が至る一つの究極であろう。 画面最上部にある水色のバーが“コンセントレイション”を示す集中ゲージだ。走りや空振りを避け、的確に回避や攻撃を行う事で上昇する。ゲージのレベルは3段階あり、高レベルなほど技の性能がアップする。 秘奥義“次元斬・絶”。非常に強力であるが、発動には集中ゲージが最大レベルであることに加えて、DTゲージの上に存在するSDTゲージも消費する。   魔と人を別つ魔剣“閻魔刀”(やまと) バージルの力の源となる、日本刀形状の魔剣。父である魔剣士スパーダの形見であり、悪魔と人間を切り離す力があるようだ。居合の術との相性は抜群で、神速の斬撃は次元をも切り裂く “閻魔刀”(やまと)は集中ゲージの影響が大きなことも特徴の一つ。最大レベルであれば、威力と攻撃範囲が大きく上昇する。 閻魔刀での攻撃の要となる“次元斬”。ほとんどの攻撃からボタンを押し続けて離すことで発動する。閻魔刀が光ったタイミングで発動すると性能が強化される。 本作で新たに追加された技“時空裂閃”は神速の抜刀術で空間を切り裂き、敵を引き寄せることができる。 本作で新たに追加された技“時空裂閃”は神速の抜刀術で空間を切り裂き、敵を引き寄せることができる。 スクリーンショット集 ここからは4K解像度とレイトレーシングをONの状態で撮影された本作のスクリーンショット集を、ノンキャプションでお届けしよう。さらに美しさを増した『デビル メイ...

PS5専用コントローラーの「アダプティブトリガー」がこれまでにない驚きの体験を実現すると海外メディアが絶賛 – GIGAZINE

PS5専用コントローラーの「アダプティブトリガー」がこれまでにない驚きの体験を実現すると海外メディアが絶賛 – GIGAZINE

プレイステーション 5(PS5)専用コントローラーである「DualSense」には、弓矢を引き絞るときのような緊張感のある動作を実感できるトリガー式ボタンの「アダプティブトリガー」と、表現力豊かな「ハプティックフィードバック」が採用されています。アダプティブトリガーはハプティックフィードバックのカギになる機構とのことで、実際にDualSenseを使った海外メディア・The Vergeの記者が、その体験について語っています。The PS5’s new controller is amazing — here’s how it works - The Vergehttps://www.theverge.com/2020/11/3/21547303/sony-ps5-dualsense-adaptive-triggers-haptics-teardown-featuresThe Vergeの記者であるトム・ウォーレンさんは、「初めてDualSenseを手にした時、ハプティックフィードバックとアダプティブトリガーに完全に驚かされました。PS5にはASTRO's PLAYROOMが同梱されているのですが、このゲームはDualSenseとその機能のすべてを示すのに最適なショーケースとなっています」と記しています。ウォーレンさんによると、DualSenseのハプティックフィードバックはNintendo SwitchやXboxのコントローラーが搭載するバイブレーション機能よりもはるかに優れたものであり、「私がこれまで体験した触覚フィードバックをはるかに超えている」と語りました。以下はDualSenseのアダプティブトリガーを実現するパーツ。右のひとさし指で左右に動かされているのがR2/L2ボタン部分のアダプティブトリガーで、中ではらせん状のギアがクルクル回転していることがわかります。らせん状のギアの先っぽについているのがモーターで、このモーターに電流が流れるとトリガーの張力が変化し、さまざまな感触を実現できるようになるとのこと。なお、DualSenseを分解してアダプティブトリガーの機構を明らかにしたのはYouTubeチャンネルのTronicsFixです。テクノロジー関連のポッドキャストを配信するThe Tech...

「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」GOTY版登場&アップデート配信で,クリア済みの人も初心者も遊ぶべき!

「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」GOTY版登場&アップデート配信で,クリア済みの人も初心者も遊ぶべき!

 フロム・ソフトウェアは,PlayStation 4用アクション「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE GAME OF THE YEAR EDITION」を2020年10月29日に発売する。2019年3月に発売された「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」(以下,SEKIRO)の新パッケージで,数量限定の特装版には,「序盤攻略本」も付属する。  さらに,この発売に合わせてアップデートも行われる。発売からずいぶん経ってのアップデートだが,本作を遊びつくしたプレイヤーにも,初心者にも嬉しい内容だ。これはもう,誰であっても「SEKIROを遊ぶなら今!」と言えよう。 SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE GAME OF...

オインクゲームズ,新作ボードゲーム「ヘイヨー」をゲームマーケット 2020秋で発売

オインクゲームズ,新作ボードゲーム「ヘイヨー」をゲームマーケット 2020秋で発売

ヘイヨー 配信元 オインクゲームズ 配信日 2020/11/04 <以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>新作ボードゲーム『ヘイヨー』をゲームマーケット2020秋で発売。リズムを流すデバイス同梱で、リズムに合わせてカードをつなげる協力型ゲーム。協力ルールとチーム対抗戦ルールがあり、2人から10人でプレイ可能  オインクゲームズは新作ボードゲーム『ヘイヨー』をゲームマーケット2020秋で先行発売します。 一般販売は11/27(金)開始を予定しています。 リズムを流すデバイス同梱で、 リズムに合わせてカードを出していき、 うまくカードのマークをつなげて高得点をめざす協力型ゲーム。 同じカードのセットが2デッキ入っており、 10人までのチーム対抗戦も可能です。  「ヘイヨー」はリズムに合わせてカードを出していき、 うまくカードのマークをつなげて高得点をめざす協力型ゲーム。 このゲームの特徴は、 なんといってもリズムを流すための専用のデバイスが入っていること!ボタンを押すとリズムが鳴って、 カードを出すタイミングをガイドします。 リズムに合わせてカードを出せないとペナルティがあるので、 みんなで声を出し合って手元のカードの情報を共有し、 急いで出すカードを決めなければなりません。...

『アサシン クリード ヴァルハラ』コラボゲーミングノートPC登場 – 電撃オンライン

『アサシン クリード ヴァルハラ』コラボゲーミングノートPC登場 – 電撃オンライン

 この度、エムエスアイコンピュータージャパンは11月12日(木)より、リフレッシュレート240Hz液晶パネルを搭載したハイエンドゲーミングノートPC“GE66 Raider”シリーズにて、人気アクションRPG“アサシン クリード”シリーズ最新作『アサシン クリード ヴァルハラ』とコラボレーションした“GE66 Raider Valhalla Limited Edition(以下、GE66 Raider VE)”をMSI公式オンラインショップ(以下、MSIストア)限定で発売いたします。発売に先立ち11月10日より順次MSIストアにて予約販売を開始いたします。  さらに“GE66 Raider VE”の発売を記念して、国内外数々のeスポーツ大会で活躍するプロゲーミングチームSunSisterによる『アサシン クリード ヴァルハラ』実況プレイを同日より6日間連続配信いたします。  MSIストア限定販売モデルとなる“GE66 Raider VE”は、ユービーアイソフトが提供する人気アクションRPG“アサシン クリード”シリーズ最新作『アサシン...

『League of Legends』の世界観を継承した新作RPGがリリース決定!『Ruined King:A League of Legends Story』 (2020年11月4日)

『League of Legends』の世界観を継承した新作RPGがリリース決定!『Ruined King:A League of Legends Story』 (2020年11月4日)

eスポーツ分野で世界的な人気作となっている『League of Legends(LoL)』の世界観を継承したRPGのリリースが決定した。シングルプレイヤー専用のターン制RPGで、タイトルは、『Ruined King:A League of Legends Story(ルインドキング ア リーグオブレジェンド ストーリー)』。リリース時期は2021年初頭が予定されている。■ビルジウォーターとシャドウアイルが舞台! 6人のチャンピオンが活躍『Ruined King:A League of Legends Story』は、コミックアーティストのJoe Madureira氏率いるAirship Syndicateが開発を行い、Riot Games...

コロナ禍でも好調〜ポケモンGO、売上10億ドルを達成 – iPhone Mania

コロナ禍でも好調〜ポケモンGO、売上10億ドルを達成 – iPhone Mania

  「ポケモンGO」といえば、基本的には自宅ではなく、外を歩き回って楽しむゲームアプリです。しかし新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で、多くの人々の自宅で過ごす時間が増えているにも関わらず、同ゲームが順調に売上を伸ばしていることが、調査会社Sensor Towerの調べで明らかになりました。 2018年から回復、年々売上を伸ばす ポケモンGOは2016年7月にリリースされ、その年は8億3,200万ドル以上(約33億円)の売上を計上、大ヒット作品となりました。 2017年には対前年比で29%売上が落ち込んだものの、その後プラスに転じて年々売上を伸ばし、今年は10月時点ですでに10億ドル(約1兆円)を達成、過去最高を記録しています。 今年の1月〜10月にポケモンGOのユーザーは、2020年1月〜12月よりもすでに11%も多く課金しており、2019年の1月〜10月と比べると30%も多くお金を使っていることになります。  ステイホーム機能が奏功か 今年はCOVID-19の影響で、モバイルゲーム全体のダウンロード数と売上が大きく伸びたとはいえ、ポケモンGOの成功は驚異的だとSensor Towerは述べています。その一因は、同ゲームの開発運営を担うNianticが、本来ならばポケモンGOの核ともいえる「外を歩く」ことをしなくても、家の中で楽しめる機能を追加したことだろう、と同社は分析しています。 また同時に一部のプレイヤーたちは、ソーシャルディスタンスを保ちつつ、屋外でゲームを楽しみ、健康維持に努めているようです。 累積売上高は42億ドル ポケモンGOの今日までの累積売上高は約42億ドル(約4,390億円)にのぼります。国別では1位が米国で15億ドル(全体の36.3%)、2位が日本で13億ドル(31.3%)、3位がドイツで2億3,860万ドル(5.7%)と続いています。 なおGoogle Playでの売上は全体の53.4%で約22億ドル、App Storeでの売上は同46.6%で約19億ドルです。 ユニークインストール数では世界全体で約6億回となります。1位は売上と同じく米国で1億900万回(18.2%)ですが、2位はブラジルで6,520万回(11%)、3位はメキシコで3,730万回(6.2%)と、売上とは異なる顔ぶれとなっています。   Source:Sensor Tower via PhoneArena(lunatic) 著者: "...

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