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2日間共にチケットが即完した10月8日-9日開催「RAGE VALORANT 2022 Autumn」RAGE初となるペイパービューを実施!:時事ドットコム

2日間共にチケットが即完した10月8日-9日開催「RAGE VALORANT 2022 Autumn」RAGE初となるペイパービューを実施!:時事ドットコム

[RAGE] 9月30日(金)18時よりペイパービューチケットの販売を開始!各チーム目線のPOV視聴と試合中のボイスチャットを聞ける特別な観戦体験が可能に! 株式会社CyberZ、エイベックス・エンタテインメント株式会社、株式会社テレビ朝日が運営する国内最大級のeスポーツエンターテインメント「RAGE(レイジ)」は、タクティカルFPSゲーム『VALORANT』の大型有観客イベント「RAGE VALORANT 2022 Autumn」を東京ガーデンシアターにて2022年10月8日(土)-9日(日)の2日間開催します。また、今回RAGE初となるペイパービュー(以下、PPV)を実施します。PPVでは各チームのボイスチャットチャンネル(VC・選手画面)や、専用POV(選手たちが見ている景色を視聴者が疑似体験でき、現場にいるような臨場感あふれる演出効果)といった各チーム視点で試合を追え、視点の切り替えも自分で設定できる「マルチアングル機能」を実装。PPVでしか味わえない観戦体験が可能となります。(ABEMA PPV ONLINE LIVEチケット販売サイト: https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/37686417 ) DAY1となる10月8日(土)は関優太さんやSHAKAさんをはじめとする豪華ストリーマーが一同に東京ガーデンシアターに集結し、来場者とのミックスマッチやストリーマーによるオールスターマッチを実施。 DAY2となる10月9日(日)の出場チームは「2022 VALORANT Champions Tour Stage2 Playoffs」に進出した日本を代表する8チームからファン投票で15名が選出され、特別ゲストとなる韓国のDRXの5名も参加し、20名をミックスし日韓のオールスターエキシビションを実施します。普段見ることのないその日限りの特別なチームバトルをぜひお楽しみください。 また、会場にてチームブースの出店も両日決定し、本イベント限定となるコラボグッズの販売を実施しておりますので、会場にてお買い求めください。10月4日(火)15時からリセールを開始します。抽選に漏れた方等はこちらもご利用ください。※今後チケット申し込みのキャンセルやリセール状況によって完売していた席に空きができる場合がございますので、チケットサイトをご確認ください。リセールに関するFAQはこちらご確認ください。(HP:https://faq.anypass.jp/anypass/list?site=VB91N06U&category=7 )■配信日時【10月8日(土)公演】10月8日(土)12時00分~(開場11時45分)【10月9日(日)公演】10月9日(日)12時00分~(開場11時45分)■見逃し配信期間【10月8日(土)公演】10月31日(月)23時59分まで【10月9日(日)公演】10月31日(月)23時59分まで■視聴料金【各公演】・一般チケット:ABEMAコイン1,670コイン(2,004円相当)※アプリでご購入の方は、別途ABEMAコイン160コイン(192円相当)の手数料がかかります。・「ABEMAプレミアム」会員限定割引チケット:ABEMAコイン1,340コイン(1,608円相当)※アプリでご購入の方は、別途ABEMAコイン130コイン(156円相当)の手数料がかかります。【2日通しチケット】・一般チケット:ABEMAコイン2,500コイン(3,000円相当)※アプリでご購入の方は、別途ABEMAコイン250コイン(300円相当)の手数料がかかります。・「ABEMAプレミアム」会員限定割引チケット:ABEMAコイン2,000コイン(2,400円相当)※アプリでご購入の方は、別途ABEMAコイン200コイン(240円相当)の手数料がかかります。■販売期間【10月8日(土)公演】9月30日(金)18時~10月31日(月)12時まで【10月9日(日)公演】9月30日(金)18時~10月31日(月)12時まで【2日通しチケット】9月30日(金)18時~10月31日(月)12時まで■配信URL<ABEMA PPV ONLINE LIVE URL>【DAY1】https://abema.tv/channels/payperview-6/slots/95Kb4PHPmJTxYX【DAY2】https://abema.tv/channels/payperview-5/slots/B6tw7gmNoVZQzT※本編無料配信は別URLになりますのでご注意ください。※上記配信概要は予告なく変更になる可能性がございます。※「ABEMA...

【特集】マウスを持ち運びたい!軽量・小型のおすすめマウス5選 – PC Watch

【特集】マウスを持ち運びたい!軽量・小型のおすすめマウス5選 – PC Watch

 家でPCを使う時にはマウスを使用するのに、外ではノートPCのタッチパッドでは作業効率が上がらない。モバイル環境でもマウスを使いたいが、荷物が増えるのも悩ましい。なるべく軽くてコンパクトなマウスがあればいいのだが……。  そういった悩みに答えるモバイルマウス5製品を選んでみた。とにかく軽くて小さいマウスが欲しい人もいれば、サイドボタンがないと困るとか、それなりの性能や大きさでないと使いづらいという人もいるはず。なるべく広いニーズに沿えるよう、特徴的な製品を選んでいるので、好みの製品がないかチェックしてみていただきたい。 尺取り虫みたいに曲がる独特の形状Microsoft「Arc Mouse」製品ページのURL実売価格:8,000円前後●解像度:400~1,800dpi(200dpi刻み)●ボタン数:2●バッテリ:単4形アルカリ乾電池×2●本体サイズ(幅×奥行き×高さ):55.11×131.31×14.22mm●重量:約82.5g●インターフェイス:Bluetooth 4.1  Windowsの提供元であるMicrosoftは、「IntelliMouse」など業界標準となる名作マウスを世に送り出したメーカーでもある。そのMicrosoftが手掛けるBluetooth接続のモバイルマウスが「Arc Mouse」だ。形状は「尺取り虫」や「名刺」とも形容され、一般的なマウスとは全く異なる。  未使用時は最厚部約14mmで、名刺を少し長くしたような板状のフォルムになっている。使用する際には本体中央付近をくの字に曲げるようにすると、丸くゆがんだ形で固定される。この状態で自動的に電源が入り、マウスとして使用できる。使い終わった時には、曲がった部分を伸ばすだけでいい。 横から見ると非常に薄い使用する時は中央付近から曲げるようにする。同時に電源も入る  とても軽い力で曲げ伸ばしできるので、マウスを握っている時に上から押さえた力でつぶれてしまうのでは? と不安になる。実際に使ってみると少々押さえたくらいではびくともせず、余計な心配だった。  マウスとしては見た目には1ボタンしかないが、左右のクリックの押し分けが可能。さらに大きなボタンに見える部分は全面がタッチパッドになっており、マウスホイールを扱う感覚で上下左右にスクロール操作ができる。 カラーバリエーションは、写真のソフトピンク(左)とセージ(右)以外にも用意されている  独特な形状に加え、センサーが先端部にあるなど、使用感も特殊。当然好みは分かれるだろうが、携帯性という点では本機をしのぐ製品はなく、Microsoft製という信頼感もある。カラーバリエーションも豊富で、今回試用したソフトピンクなど、柔らかい色味の製品があるのも嬉しい。  解像度は通常1,000dpiだが、専用ソフト「マウス キーボード センター」を使うと400~1,800dpiで200dpi刻みの調整が可能。またタッチパッドの感度の調整や、3本指でのクリック操作を追加するなど、一部機能のカスタマイズも可能だ。 「マウス キーボード センター」で解像度の変更が可能3本指でのクリック操作なども追加できる見た目は簡素だけどサイドボタン付きバッファロー「BSMBW530」製品ページのURL実売価格:2,000円前後●解像度:600/1,200dpi●ボタン数:5●バッテリ:単3形乾電池×1●本体サイズ(幅×奥行き×高さ):62×111×26mm●重量:60g(電池含まず)●インターフェイス:USBレシーバ(付属)...

時間逆行SFパズル『The Entropy Centre』11月発売へ。おしゃべりAI光線銃と地球滅亡に立ち向かう –

時間逆行SFパズル『The Entropy Centre』11月発売へ。おしゃべりAI光線銃と地球滅亡に立ち向かう –

パブリッシャーのPlaystackは9月30日、一人称視点パズルADV『The Entropy Centre』を11月3日に発表すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)およびPS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S。Steamストアページでは、現在デモ版が配信中だ。また同ページの表記によれば、日本語表示にも対応予定。 『The Entropy Centre』は、時間を巻き戻せる光線銃を用いる、一人称視点のパズルアドベンチャーゲーム。舞台となるのは地球軌道上の巨大宇宙ステーションだ。本作では、地球が炎に包まれ、人類が滅亡。主人公Alya Adamsは、どうやら人類最後の生き残りとなってしまった。Alyaは、AIコンパニオンが搭載されたHandheld Entropy Device(手持ちエントロピー装置)であるASTRAを駆使して、無人の宇宙ステーション内を探索。人類を救う希望を模索していく。そしてAlyaはやがて、ステーション崩壊と地球滅亡に関する、目を覆いたくなるような真実に直面するという。 主人公はASTRAを使って物体に光線を照射することで、その物体の「時間」を巻き戻すことができる。プレイヤーは時間操作を使いこなしながら、さまざまなパズルを解いて施設の謎を解き明かすこととなるのだ。 トレイラーやデモ版では、ASTRAを使ったさまざまな仕掛けを確認可能だ。Alyaが迷い込んだ施設は荒廃しており、あちこちで老朽化が進んでいる。場所によっては、突然建物が崩落して道を塞ぐといったトラブルも起きるようだ。 そうした場合、ASTRAを利用して道を開くことができる。崩れてきた部分に光線を照射すると、たちまち時間を逆行して形を取り戻してくれる。結果的に通路は阻まれずに済むわけだ。またASTRAの時間逆行はパズルに利用することもできる。デモ版では圧力感知スイッチに対し、重しとなるキューブ上の物体と、時間逆行と組み合わせる要素が確認できた。またトレイラーでは、ASTRAを照射された物体が、移動しつつ平べったい直方体や立方体に形状を変えるような映像もある。時間逆行と環境ギミックの組み合わせなども鍵となるようだ。 忘れてはいけないのが、ASTRAにはAIコンパニオンが搭載されている点だ。トレイラーでもASTRAと主人公Alyaとの掛け合いシーンが存在。危険な足場をジャンプで飛び越える場面においては、「いけますよ、信じて!」とAlyaを励ます一面が見られる。ASTRAのAIに完全な信頼を置いていいのかはやや判断がつかないものの、孤独なAlyaの探索を支えてくれる相棒となってくれそうである。 またステーション内にはかわいらしい顔画面付きのロボも多数配置されているようだ。トレイラー前半での彼らは友好的に見える。一方後半では、複数のロボがアンテナのような部分に電気をまとわせて迫りくる様子も。かわいい外見とは裏腹に壁を突き破るパワフルな一面も見られ、主人公一行の脅威として立ちはだかりそうである。 『The Entropy Centre』を開発するStubby...

Steam電子工作シム『Retro Gadgets』発表。設計からプログラミングまで超自由度のMyガジェット作り –

Steam電子工作シム『Retro Gadgets』発表。設計からプログラミングまで超自由度のMyガジェット作り –

デベロッパーのLicoriceおよびStudio Evilは9月29日、ガジェット作りシム『Retro Gadgets』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、近日早期アクセス配信予定だ。また、10月3日より開催のSteam Nextフェスでは体験版も配信予定。 『Retro Gadgets』は、電子機器作成シミュレーションだ。ストアページでは“ガジェット作成ステーション”と表現されている。本作のなかでは、プレイヤーが極めて自由度の高い電子工作を楽しめるようだ。製作工程の一例としては、まずは基盤の形状を決め、ボタン・スイッチ・スピーカー・LEDといったパーツを配置。CPUやオーディオ・ビデオチップなどを配して機能を実装していけるようだ。トレイラーなどからは、いずれのパーツも、プレイヤーがはんだ付けなどを活用して自由自在に配置していける様子が見て取れる。ゲームボーイ風の端末から、カエルや人面のような形状のガジェットまで作れるようだ。 そして、ハード面の工作と同様に、ソフト面も自由に作れるようだ。本作では、プログラミング言語Luaの開発環境を盛り込み。ゲーム内に実際のプログラミング環境が整っているわけである。ハードとソフトの自由度が組み合わさり、ガジェット作りの可能性はぐっと広がる。ゲーム内でゲームをプログラミングすることさえ可能なわけだ。本作で作れるガジェットの例としては、ゲーム機・ドラムマシン・デジカメ・ラジオ・気象観測機などが挙げられている。ユーザーのイマジネーション次第では、さらに多彩なガジェットが誕生することだろう。 本作ではピクセルアートにて、作業台やガジェットパーツが味のあるスタイルで描かれている。ガジェット作りの上では、そうしたビジュアル面にもこだわれるようだ。作ったガジェットは丁寧に塗装し、好きな柄のステッカーを作ってペタリ。ほかにもデザイン面をこまかく調整可能だ。また、作ったガジェットは世界中のプレイヤーとシェア可能となっているとのこと。そして、ガジェットはゲームの外に“取り出す”こともできる。作ったり入手したガジェットを、PCのデスクトップ上などに配置できるそうだ。愛情込めて作ったガジェットを、電子的とはいえ常に手元に置いておけるのだろう。モノ作りが好きなユーザーには垂涎の作品となりそうだ。 本作の開発には、ふたつのスタジオが取り組んでいるようだ。アイスランドを拠点とするLicoriceおよび、イタリアを拠点とするStudio Evilだ。Studio Evilについては、過去にクションゲーム『Super Cane Magic ZERO – Legend of the Cane Cane』などをリリース。同作はSteamユーザーレビューにて、約300件のレビューのうち91%が好評とする「非常に好評」ステータスを得るなどの評価を受けている。もう一方のLicorice...

TGS2022、BenQのブースに行ってきた!新製品のゲーミングモニターも! – funglr Games

TGS2022、BenQのブースに行ってきた!新製品のゲーミングモニターも! – funglr Games

2022年9月15日(木)から9月18日(日)にかけて幕張メッセで開催された「東京ゲームショウ 2022」(以下、TGS2022)では、ベンキュージャパン(以下、BenQ)も出展していました。BenQのブースでは様々なゲーミングモニターがずらりと並んでおり、中にはTGS2022で発表された新製品も展示されていました!さらにモニターだけでなく、ゲーミングプロジェクターなども展示、体験することが出来るようになっており、常にお客さんで溢れているぐらい人気のブースとなっていました! 360Hzゲーミングモニター「XL2566K」 funglr Games ZOWIEシリーズ初となる360Hzリフレッシュレート対応のゲーミングモニター「XL2566K」もちろん残像感を減らす独自技術「DyAc+」、暗い場所の視認性を向上させる「Black eQualizer」の機能、カラーセッティングやトーンを細かく調整ができ、敵キャラクターの視認性を向上させることができる「Color Vibrance」が搭載されており、FPSなどのゲームにおいて、さらに一歩勝利に近づくことができるモニターとなっています。 実際にデモ機でマウスをブンブン振って画面を激しく動かしても、ゲームのBotの頭をはっきりと捉えることが出来たので、世界が変わったかのように感じるぐらい、すごく感激しました。 240Hz ゲーミングモニター「EX270QM」 funglr Games MOBIUZはFPSゲームもやるけど、画面のクオリティーやゲームの迫力も求める方にはお勧めのシリーズ。そんなシリーズ初となる240Hzリフレッシュレート対応の27インチ、ノングレア IPSパネルを搭載したゲーミングモニター「EX270QM」が展示されていました。実際に体験してみると、画面のクオリティーがとても高い上に、激しく画面を動かしても、はっきりゲームのBotを視認することができるので、FPSゲームもプレイするけど、より綺麗なグラフィックでゲームを楽しみたい方には非常にお勧めのモニターです。さらにMOBIUZシリーズは高音質の 2.1ch treVoloスピーカーが搭載されているので、ヘッドホンやイヤホンをあまり使わない方でも、ゲームに没頭できるところもかなり魅力的です。 OLED ゲーミングモニター「EX480UZ」 funglr...

【ゲーム別GPU性能総比較】「Microsoft Flight Simulator」をGPU 22種類で性能検証! – PC Watch

【ゲーム別GPU性能総比較】「Microsoft Flight Simulator」をGPU 22種類で性能検証! – PC Watch

Microsoft Flight Simulatorの検証では、ディスカバリーフライトのナポリでAI操縦を2分間行なった際のフレームレートをCapFrameXで計測している  本連載では、GeForceとRadeonシリーズのGPUを多数使い、特定のゲームのフレームレートを一斉比較していくことで、どのGPUが自分にとってのベストチョイスであるかを示していく。第11回目は世界中を3Dで再現したことで話題となったフライトシミュレータ「Microsoft Flight Simulator」だ。  用意したGPUは主にハイエンドからミドルレンジでGeForceは15種類、Radeonは7種類の合計22種類のビデオカードだ。取り上げるGPUとそれを搭載するビデオカードの製品名およびスペックは、使用したPCの環境も含めて、記事の最後にまとめている。  テストの条件だが、グラフィックのプリセットは最上位の「ウルトラ」に設定。DLSSは使用していない。アンチエイリアスは「TAA」、DirectXは「DX11」とした。 Microsoft Flight Simulatorのグラフィックス設定グラフィックのプリセットになるグローバルレンダリング品質は最上位の「ウルトラ」に設定。レンダリングスケーリングなどはデフォルトのまま。垂直同期はオフにしているデータ接続関係の設定はすべて「オン」とした  このゲームはベンチマーク機能を備えていないので、ディスカバリーフライトからナポリを選び、AI操縦を2分間行なった際のフレームレートをCapFrameXで計測。今回はその測定結果から、フルHDと4Kの平均フレームレートを掲載する。  約3万7,000箇所の空港を収録するなど、世界中のあらゆる土地をリアルに再現するフライトシミュレータだけにマシンパワーを求める「重量級」ゲームに分類される。  発売は2021年11月で、現在までに無料アップデートは第10弾まで続いており、より精密化した都市の追加やパフォーマンスの改善などが精力的に行なわれている。2022年11月にはシリーズ40周年を記念した超大型アップデートも予定されており、いまからGPUごとのパフォーマンスをチェックしておくのもよいだろう。  動きの激しいアクションゲームではないので、今回はプレイできるラインをいつもの平均60fpsではなく、平均30fpsとしたい。もちろん快適にプレイしたければ、フレームレートは高いほうがよい。  フルHDで見るとエントリークラスのGTX 1650/1630以外は平均30fpsをクリア。GTX 1060やRX 5500 XTなど旧世代が意外に健闘している。...

【Hothotレビュー】性能も使用感も妥協のないハイエンドゲーミングスマホ「ROG Phone 6 Pro」を試す – PC Watch

【Hothotレビュー】性能も使用感も妥協のないハイエンドゲーミングスマホ「ROG Phone 6 Pro」を試す – PC Watch

ハイエンドスマホ「ROG Phone」シリーズの最新・上位機種ROG Phone 6 Pro  ASUSのハイエンドゲーミングスマートフォン「ROG Phone 6」および「ROG Phone 6 Pro」が10月7日に発売されることが決定した。  「ROG Phone」シリーズは、発売時点で最高のスペックであることに加え、モバイルゲームを快適にする機能や、ユニークなオプションパーツを備えているのが特徴。今回もこれでもかと言わんばかりに多彩な要素を詰め込んでおり、記者へ事前に提供された資料は大変な量になっていた。  今回は発表された中でも上位機種となる「ROG Phone 6 Pro」をお借りできた。本機に搭載された全要素を網羅するだけで長大な記事になるので、実際の使用感から注目してほしい部分にフォーカスしてレビューをお届けしたい。 メモリやタッチ性能まで妥協のないハイエンド構成  まずは「ROG Phone...

MSY、Paladoneの“Xbox”オフィシャルライセンスグッズを「東京ゲームショウ2022」で販売 –

MSY、Paladoneの“Xbox”オフィシャルライセンスグッズを「東京ゲームショウ2022」で販売 –

 MSYは、“Xbox”オフィシャルライセンスグッズを取り扱うPaladoneの新製品5種を、「東京ゲームショウ2022」(幕張メッセ)会場内「GAMING CENTER by GRAPHTブース」にて本日9月15日より販売している。価格は2,480円(税込)から。  新製品には、Xboxコントローラー型ライトや目覚まし時計、トロフィー型ライトなどがラインナップされている。 Paladone新製品5種 販売期間:9月15日~9月18日の4日間のみ 販売先:「東京ゲームショウ2022」内「GAMING CENTER by GRAPHTブース」 (幕張メッセ Hall8 物販コーナー 8-S06) Xbox Controller Icon Light 希望小売価格:2,480円(税込) 製品サイズ:89×80×77mm(幅×高さ×奥行)  Xboxのコントローラーを縮小し、忠実に再現したデザインのライト。単4乾電池2本(別売)で駆動する。デスクやベッドサイドテーブル、棚の上など、様々な場所で使用可能。...

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